こんにちは、織田です。
今週は英検の合格発表がありました。大月校舎では準1級、2級、準2級の2次試験に挑戦した生徒が練習の成果を発揮して、無事全員合格しました!すばらしい!!
大月校では英検対策を定期的に実施しています。内部生は無料で受講できます!大学入試でも英検利用が増えてきています。英検を取ることで可能性が広がります!次回の英検に向けて一緒に頑張っていきましょう!
いよいよ22日(日)から春期講習が始まります!直前まで申し込みを受け付けていますので、気軽にお問合せ下さい!


こんにちは、織田です。
今週は英検の合格発表がありました。大月校舎では準1級、2級、準2級の2次試験に挑戦した生徒が練習の成果を発揮して、無事全員合格しました!すばらしい!!
大月校では英検対策を定期的に実施しています。内部生は無料で受講できます!大学入試でも英検利用が増えてきています。英検を取ることで可能性が広がります!次回の英検に向けて一緒に頑張っていきましょう!
いよいよ22日(日)から春期講習が始まります!直前まで申し込みを受け付けていますので、気軽にお問合せ下さい!



こんにちは、織田です。
本日、新高校1年生対象の高校準備講座の1回目を終えました。高校に見事に合格しても、浮かれることなく多くの新1年生が顔を出してくれて、真剣に授業を受けてくれていました。授業時間も75分と長く大変だったと思いますが、最後まで集中出来ていました。すばらしい!明日も14:30から英語と数学の開講がありますので、高校でスタートダッシュを決めたいという人は是非ご参加をお願いします。参加費は無料です!
また、新2年生、新3年生も文理学院の授業を体験してみてください。お友達が既に文理に通っている人も、そうでない人も気軽に体験に来てください!!
合格速報をお知らせします。今年もたくさんの生徒が難関校を突破しました!すばらしい!!

こんにちは、織田です。
3月になり暖かい日も増えてきましたが、寒暖差もあるので引き続き体調に気を付けて新しい学年をスタートしましょう!先日は新3年生の特別クラスがありましたが、たくさんの新3年生が参加してくれました。いよいよ受験生となり、目つきが変わってきているのがわかります!すばらしい!!時間割も新学年で記載されていますので、間違えないようにしてください。特に新3年生はSクラスからHクラスに移った生徒もいますので、自分のクラスを確認してください。
0309
こんにちは、織田です。
定期テストが終わりました。テスト期間中は毎日たくさんの生徒が対策クラスに参加してくれました。良い結果を楽しみにしています!
さて、明日から来年度に向けての特別授業があります。普段と時間割が異なり、学年表記も新しくなりますので間違えることなく、サボることなく出席してください!
2月27日(金) 19:30~ 新高3 受験英語 (全員参加)
2月28日(土) 18:00~ 新高3 受験数学ⅠA (受験で使う生徒のみ)
19:20~ 新高3 受験数学ⅡBC (受験で使う生徒のみ)
20:40~ 新高2 基礎数学 (全員参加)
3月2日からの時間割はこちら↓をチェックしてください。
0302大月校舎 高等部 火曜の人 加藤です。
さて、明日2月25日。国公立前期試験となりますね。3年生はここまでよく頑張りました。共通テスト、私大受験を終えて最後の最後までほぼ毎日自習室にいた人もいますね。あとはその頑張りをぶつけてくるだけ。最後の1分、1秒まで、できることをできる限り。やり切ってきてください。
1,2年生のテストも明日で終わりです。これを終えたら次の学年への準備をしっかりしておきましょう。苦手だった単元、難しかった内容など、理想は「毎回のテスト後に確認」ですが、それが無理ならこの学年末テストだけでも確認をしてほしいです。特に英語、数学など積み重ねの教科。しっかり時間をとって、テスト直し作業をしてみてください。
また、大月校舎では次の学年に向けた準備の授業を用意しています。
さあ、あと一日。頑張っていきましょう!
◎国公立二次試験まであと3日。力の限り闘い抜こう!
◎学年末試験に向け、高1・2年生は万全の対策を行おう!そして、定期試験終了後には、新年度に向けての準備を始めよう!
さて、『夜と霧』も今回で最終回です。しめくくりは、この本の最後に載っている『註』からの抜粋になりますが、かなり生々しい内容ですので、ブログに載せるのはどうかとも思いましたが、敢えて載せることにより、これからの日本を、そして世界を背負って立つ若き生徒諸君への、平和について考えるメッセージになればと思い、ニャンコ先生は勇気を奮い起し、載せることにしました。
ガスかまどによる虐殺の目撃者、クルト・ゲルシュタインはその体験を次のように述べている。「・・・・・6400名の人間をのせた45台の貨車が到着したが、その中の1450名はすでに死んでいた。死の不安におののきながら子供や男女が鉄格子ののぞき窓から外を見ていた。・・・・・彼等は革の鞭で貨車から追い出され、全財産を放棄させられ、全裸にされた。女性は頭髪を全部そられた。そして列をなしてガスかまどへと向かった。最初に美しい若い少女、それから男女、子供達、乳児を抱いた母親が全裸で進み、ためらいながらガス室におしこめられていった。一人の親衛隊員が猫撫で声で心配はないと言ったが、しかし多くの人々はガスの臭気で彼等の運命を知ったのであった。・・・・・多くの人々は祈り始めた。・・・・・ついに戸が閉められた。入りきれなかった次の人々は全裸で外で待っているのであった。・・・・・しかしガスを注入するディーゼルエンジンが故障したために、すしずめになった内部の人はそのまま2時間45分待たねばならなかった。彼等の泣き叫ぶ声が聞こえた。ついにディーゼルが始動し始め、25分後には大部分が死に、28分後には生きているのはごく少数になり、32分後には全員殺されていた。それを小さなのぞき窓を通して人は見ることができるのであった。・・・・・やがて反対側の戸が開かれて死体を片づける作業が始まった。死体は互いに密着して寄りかかっていた。死者の中の家族はすぐ判った。なぜならばそれは死の苦しみの中にも抱き合っていたからであり、それを解き放すのには骨が折れたからである。死体は汗や尿で濡れ、便で汚れ、月経の血が足の間に流れ出ていた。24人の歯科医が死体の口をハーケンでこじあけ、金歯を抜き取った。また宝石や金が隠されていないかと膣や肛門が調べられた。・・・・・」
この本は、以上で終わりです。よくもこのような恐ろしいことを人間が人間に対して行うことができるのかと思わないではいられませんが、戦争という人間が犯すことができる最も残虐な犯罪状況では、まさくし、『悪魔の飽食』という言葉がぴったりなのではないでしょうか。
ニャンコ先生からのお知らせだャン(=^・^=)
◎学年末試験対策実施中。有終の美を飾り、新年度を気持ちよく迎えよう。
◎春期講習3月22日より、スタート! 好調な第一歩を踏み出しましょう。