塩山校は 8月12日(水)~14日(金)を休校します。
電話、LINEなどでのご連絡にも対応できません。
ご了承ください。
8月15日(土)は中3の山梨合否判定模試
13:00~18:00の予定です。
中3生はコンパス定規を忘れず集合してください。
小・中学生夏期講習は8月17日(月)再開です。
台風が近づいています。皆さんぜひお気をつけください。
塩山校
塩山校は 8月12日(水)~14日(金)を休校します。
電話、LINEなどでのご連絡にも対応できません。
ご了承ください。
8月15日(土)は中3の山梨合否判定模試
13:00~18:00の予定です。
中3生はコンパス定規を忘れず集合してください。
小・中学生夏期講習は8月17日(月)再開です。
台風が近づいています。皆さんぜひお気をつけください。
塩山校
昨日に続き、1日10コマの教達検特訓第2日です。
今朝もみなさん時間厳守でやってきて、結構元気そうです。
さあ、今日もがんばろう!
今日の数学・理科は阿部先生が担当

国語・社会は武藤先生

アツい講義に生徒も集中を切らしません。
なんだか今日で終わってしまうのがもったいない感じ。
最終コマまでがんばるぞ!
塩山校
こんにちは。藤原です。
本日から塩山校では2日間×10コマの
校長会・教達検特訓が始まりました。
授業の様子です。


1日10コマの授業と聞くと大変だと思いますが、
これにより、長い時間勉強を頑張る体力と気力が間違いなく身につきます。
また、どんどん疲労して来るからこそ、本番に近い状態で問題演習ができます。
実際の入試本番ともなれば、必要以上の緊張などで最後の科目など限界を超えた状態です。
そんな状況で問題を解こうなんて普段なら考えないかもしれません。
だからこそ、この夏休みの期間を利用して、
長い時間の勉強や限界に近い状態での問題演習に取り組んで
身体を慣らしておく必要があります。
例え話をするなら、軽いダンベルだけでトレーニングしてもマッチョになれないのと同じです(笑)
重いダンベルを何度も持ち上げることで、筋肉は大きく、強くなるのです。
今回の負荷の大きい経験は、これからの受験勉強に必ず生きてきます!
先輩たちも乗り越えてきた2日間20コマを一緒に乗り越えて行きましょう!
台風が近づいています。
来週のお盆は雨風強かったりするのでしょうか。
その前に8月10日、11日は中3の教達検特訓です。
1日10コマ×2日の言ってみれば「勉強の夏祭り」
「楽しそう~」
毎年始まる前は「や~」だの「うわ~」だのいろいろ言いますが、
「やってみると意外とそうでもなかった」なんて感想です。
きっと、自分の意外な特性や能力に気づくのでしょう。
そういう意味でも「楽しみ~」です。

塩山校
暑さに負けないアツい授業の夏期講習ですが、
7月最後の本日、中学1・2年生の前期が終了しました
(欠席分の補習は引き続き実施します)。
受講ありがとうございます。
来週からは後期 2学期の予習です。
2学期の重要単元を2学期が始まる前に
学習します。
「前期だけ」といっていた生徒も
「やっぱり後期もやります。」
とのこと。だよね~
8月は暑くなりそうです。
負けずにアツく勉強しよう!
塩山校

今日夏期講習の小学生英語講座が始まります。
これで夏期講習のすべての講座が始まったことになります。
受講してくれたみなさん、いかがですか。
明るく、楽しく、よく分かる文理学院の夏期講習で、
成績アップのきっかけをつかんでいってください。
今週で中学1・2年生は前期(1学期の復習)が終了です。
来週からは、後期つまり2学期の予習です。
2学期の中間はもちろん、期末テストの範囲の一部まで学習します。
これはもうすごいアドバンテージです。
7月中は部活動も忙しかったけど、8月は夏期講習参加してみようかな
というのもありです。
お申し込みを受け付けています。
お問い合わせ、お申し込みは
塩山校
電話 0553-32-5034
暑中お見舞い申し上げます
連日の猛暑、お身体を大切にしてください。
2日続けて酷暑日を記録した桑名。
ハマグリが有名「その手は桑名の焼きハマグリ」
貝がとれるほど海沿いなのに連日の酷暑。
他の場所は明らかに盆地や海から一定以上の内陸なのに、
なぜ?と考えていたら、三重県北部には西側に鈴鹿山地があり、
西風が吹くとフェーン現象が起きることがあるからというのが答えのようです。
長らく唯一の40℃越えの記録を持っていた山形市も盆地にあり、
フェーン現象が起きやすい地形です。
だから、同じ盆地の甲府だって…と狙っていたのですが、
返す返すも残念。昨日は39.8℃、今日は38.8℃だそうです。
もう史上初にはなれないので、SDGsの観点から
もう暑くならない方がいいです。
明日は小学生算数・国語の夏期講習第1日です。
小学生の皆さん。まずは一学期の復習一緒に頑張りましょう。

塩山校
ついに史上初の酷暑日記録されました。
ひそかに期待していたのですが甲府も勝沼も史上初
になれませんでした。(残念)
さて今日から夏期講習始まりました。
本日は中学1・2年生の英数国でした。
1学期の基本を復習しました。
明日は1・2年生の理科・社会です。
そういいながら、本日も申し込みがありました。
小学生と中学3年生です。
もちろん受講できます。
もし、今からでも申し込みをという方は
一度お電話ください。
塩山校
電話 0553-32-5034
猛暑日が続いています。
今年からは猛暑日(日最高気温35℃以上)の上に
酷暑日(同40℃以上)が設定されました。
まだ観測されていませんが、大きなニュースになるのではないでしょうか
どうせなら、史上初の酷暑日はウチで観測してくれ。
なんて思っている自治体の人もいるかも。
きっと猛暑日を決めたころは、その上を考えるなんてことは
考えられなかったのでしょう。
だから、夏日、真夏日と単に季節感だけのネーミングの上に、
「注意しよう」というメッセージを込めて、「猛獣」とか「獰猛」
に使っている字を用いたのでしょう。
その上(40℃以上)となるともう「残酷」とか「冷酷」とか
日柄を表す使っていいのかと感じる文字を
用いるしかなかったのかもしれません。
酷は訓で「ひどい」とか「むごい」と読みます。
もう生きているものすべてに警告を発しているかのようです。
もし、今後この上、5℃きざみなら45℃以上を設定するなら、
どんな文字を使うのでしょう。
極暑。「これ以上ない」という意味ですが、「きょくしょ」と読むと
別の意味の言葉(局所)が一般的ですし、「ごくしょ」と読むと
酷暑と濁点しか差がなく、聞き間違いは必至です。
おなじく「きわめる」の究。この字は「目的をもって突き詰める」の意味ですから
不適切ですし、読み方「きゅうしょ」も別の言葉(急所)が優先です。
酷と同じ「むごい」を意味する惨。でもこの字は「みじめ」で使うことが多いので
みじめな暑さって…。しかも「さんしょ」では酷の上とイメージしにくい。
なかなか難題です。
そうなると、最高気温45℃以上の日の呼び方なんかを真剣に考えるより、
そうならない方策、つまり地球温暖化防止に真剣に取り組むべき
でしょうか。
猛暑だろうが、酷暑だろうが、負けないアツい授業の夏期講習
来週開講します。
「まだ」 の人 すぐに
塩山校 電話 0553-32-5034 へ