こんにちは、中島校です。
来週の週間予定表です。ご確認お願いいたします。
「中島校」カテゴリーアーカイブ
【中島校】いつもと違うからこそ|小学生
こんにちは。中島校の下石です。
お休みをいただいた金曜日に、某国人的ロボットアニメの映画を観てきました。
ネタバレなしの感想は難しいのですが、凄く良かった…とだけ伝えておきます。
(中学生の皆様には度々言ってますが、アニメは某国民的ロボットと某超次元サッカーが好きです)
今週の木・金曜日の小5国語は、他の先生方に実施していただきました。
特に金曜日に関しては、驚いたんじゃないでしょうか…?
「いつもと違う」は、必ず新発見があります。
ぜひ様々な先生からの授業を受けて、様々な発見を得てください。
自分も研修を通して、他の先生方の授業を多々見ています。
そこには必ず、自分には存在しない教え方・考え方があります。
その一つ一つが、必ず自分の成長に繋がります。
ありきたりな表現ですが、この世は全てに意味があると思うんです。
気付けば2月、新学年の足音が聞こえてきます。
インフルエンザが流行っているので、ご自愛くださいね。
★新年度生募集中★

いよいよ新年度の募集がスタートしました! 新しい教科書、新しいクラス。ワクワクする春を、勉強の「得意」と一緒に迎えませんか?
文理学院のここがポイント!
-
集中できる自習室完備
-
一人ひとりに寄り添う徹底指導
-
定期テスト対策も万全
「まずは話を聞いてみたい」という方も大歓迎です。クラスによっては残席に限りがありますので、早めのお問い合わせをお願いしております。
第三回新年度説明会は2月7日(土)18時から!
お問い合わせは各校舎までお願いします。
TEL: 0545-32-6027
今年も公立入試直前に早春合格パックが行われます。
カレンダーも残り少なくなってきました。志望校合格を目指して走り続けてきた中3生の皆さん、そして温かく見守ってこられた保護者様、いよいよ「勝負の冬」がやってきましたね。
この時期、多くの生徒からこんな悩みを聞きます。
-
「過去問を解いても、あと少し点数が足りない…」
-
「苦手単元がまだ残っていて、不安で集中できない」
-
「家だとどうしても自分に甘くなってしまう」
正直に言います。入試本番で合否を分けるのは、学力の差だけではありません。 最後の一分一秒まで「一点をもぎ取る」という執念、そして「これだけやったんだ」という圧倒的な自信です。
なぜ、今「直前特訓」が必要なのか?
文理学院の「入試直前特訓」は、ただ問題を解くだけの場所ではありません。合格に必要な「3つの力」を短期間で叩き込みます。
-
「出る」ところに絞った超効率学習 残り時間は限られています。全範囲を復習する時間はありません。入試の傾向を徹底分析し、今やるべき「得点に直結する単元」だけを厳選して演習します。
-
本番さながらの「緊張感」を味方につける 一人で勉強していると味わえないのが、試験会場の空気感です。ライバルたちが鉛筆を走らせる音、タイマーの刻む音。この環境で演習を繰り返すことで、本番で本来の力を出し切るメンタルを鍛えます。
-
「ケアレスミス」をゼロにする技術 「わかっていたのに間違えた」——これが一番もったいない失点です。ミスが起きやすいポイントをプロの視点で指摘し、1点、2点の積み上げを確実にします。
「あの時やっておけば」を「やってよかった」に変える
入試が終わったあと、「もっとやっておけばよかった」と後悔してほしくありません。 この数日間、プロの講師陣と、同じ目標を持つ仲間たちと一緒に、限界を超えてみませんか?
「自分はここまでやったんだ」 その自信こそが、試験当日のあなたを支える最強の武器になります。
最後の最後まで、私たちは伴走します。一緒に合格をつかみ取りましょう!
【中島校】今日もいろいろと
こんばんは、中島校の小倉です。
今日も何とか仕事を終え、これから帰宅しようと思います。テスト対策の時は準備が通常よりも入念になるのでどうしても時間がかかってしまいますが、生徒のみんなの笑顔のために頑張れちゃう。というかその年その年で毎年おんなじ生徒ではないし、テスト範囲も変わりますから去年と同じプリントは使えません。より良いものを提供しようと準備をしているわけです。
さて、話は変わり、今日はですね。理科の授業研修があり、大変勉強になったことが1つ。文理の授業は双方コミュニケーション型の授業です。そのときに僕の授業は「なんで」という問いかけをとても大事にするんです。ただ、これは時と場合によっては危険であると指摘されるのです。
あとで先生たちと話していて「確かに」っとは思うものの。(しっかり納得していますよ。本当に)僕は「なんで」って問いかけは続けると思うんです。
授業っていろんな生徒たちの考え方が混ざり合って新しい発見があったりして面白くなります。そして、2度とない、その時間でしか味わえないライブ授業が完成するんだと思っています。僕は僕にしかできない授業をしたいと思って授業準備をいつもしています。
生徒の皆さんに意識してほしいことは一つ。授業を受けるときに誰よりも充実した1時間にするぞって気持ちで臨んでもらいたい。2度とない授業だからこそ、大事にしましょう。
★新年度生募集中★

いよいよ新年度の募集がスタートしました! 新しい教科書、新しいクラス。ワクワクする春を、勉強の「得意」と一緒に迎えませんか?
文理学院のここがポイント!
-
集中できる自習室完備
-
一人ひとりに寄り添う徹底指導
-
定期テスト対策も万全
「まずは話を聞いてみたい」という方も大歓迎です。クラスによっては残席に限りがありますので、早めのお問い合わせをお願いしております。
第二回新年度説明会は1月31日(土)18時から!
お問い合わせは各校舎までお願いします。
TEL: 0545-32-6027
今年も公立入試直前に早春合格パックが行われます。
カレンダーも残り少なくなってきました。志望校合格を目指して走り続けてきた中3生の皆さん、そして温かく見守ってこられた保護者様、いよいよ「勝負の冬」がやってきましたね。
この時期、多くの生徒からこんな悩みを聞きます。
-
「過去問を解いても、あと少し点数が足りない…」
-
「苦手単元がまだ残っていて、不安で集中できない」
-
「家だとどうしても自分に甘くなってしまう」
正直に言います。入試本番で合否を分けるのは、学力の差だけではありません。 最後の一分一秒まで「一点をもぎ取る」という執念、そして「これだけやったんだ」という圧倒的な自信です。
なぜ、今「直前特訓」が必要なのか?
文理学院の「入試直前特訓」は、ただ問題を解くだけの場所ではありません。合格に必要な「3つの力」を短期間で叩き込みます。
-
「出る」ところに絞った超効率学習 残り時間は限られています。全範囲を復習する時間はありません。入試の傾向を徹底分析し、今やるべき「得点に直結する単元」だけを厳選して演習します。
-
本番さながらの「緊張感」を味方につける 一人で勉強していると味わえないのが、試験会場の空気感です。ライバルたちが鉛筆を走らせる音、タイマーの刻む音。この環境で演習を繰り返すことで、本番で本来の力を出し切るメンタルを鍛えます。
-
「ケアレスミス」をゼロにする技術 「わかっていたのに間違えた」——これが一番もったいない失点です。ミスが起きやすいポイントをプロの視点で指摘し、1点、2点の積み上げを確実にします。
「あの時やっておけば」を「やってよかった」に変える
入試が終わったあと、「もっとやっておけばよかった」と後悔してほしくありません。 この数日間、プロの講師陣と、同じ目標を持つ仲間たちと一緒に、限界を超えてみませんか?
「自分はここまでやったんだ」 その自信こそが、試験当日のあなたを支える最強の武器になります。
最後の最後まで、私たちは伴走します。一緒に合格をつかみ取りましょう!
【中島校】なおしのーと
こんにちは、中島校の小倉です。
昨日、伏見先生が体調不良による欠席者が多くなっていますとのブログがあったのですが、うちの娘も体調を崩し少しバタバタ。感染対策をしていてもなるときはなってしまうかもしれませんがそれでも日々のうがい手洗い、早寝早起き、規則正しい生活を心がけましょう。
特に中3生。先日の保護者会でもお伝えしましたが、不安要因は1つもないようにするためにも上記のことを徹底しましょうね。
学校が終わる⇒直文する(または一回かえってすぐ文理)⇒夜は早く寝る。⇒朝早く起きる
のサイクルを大切に。
と、話は変わって、中3生には先日直しノートを作成してもらいました。
今回のMVPはI.Nさんのノートです。
POINTと分析がとても分かりやすくまとまっています。これだけ自分のことが分析できていれば次何をすれば良いかもわかるノートになっています。ぜひお友達は見せてもらい、参考にしてください。

★新年度生募集中★

いよいよ新年度の募集がスタートしました! 新しい教科書、新しいクラス。ワクワクする春を、勉強の「得意」と一緒に迎えませんか?
文理学院のここがポイント!
-
集中できる自習室完備
-
一人ひとりに寄り添う徹底指導
-
定期テスト対策も万全
「まずは話を聞いてみたい」という方も大歓迎です。クラスによっては残席に限りがありますので、早めのお問い合わせをお願いしております。
第一回新年度説明会は1月31日(土)18時から!
お問い合わせは各校舎までお願いします。
TEL: 0545-32-6027
今年も公立入試直前に早春合格パックが行われます。
カレンダーも残り少なくなってきました。志望校合格を目指して走り続けてきた中3生の皆さん、そして温かく見守ってこられた保護者様、いよいよ「勝負の冬」がやってきましたね。
この時期、多くの生徒からこんな悩みを聞きます。
-
「過去問を解いても、あと少し点数が足りない…」
-
「苦手単元がまだ残っていて、不安で集中できない」
-
「家だとどうしても自分に甘くなってしまう」
正直に言います。入試本番で合否を分けるのは、学力の差だけではありません。 最後の一分一秒まで「一点をもぎ取る」という執念、そして「これだけやったんだ」という圧倒的な自信です。
なぜ、今「直前特訓」が必要なのか?
文理学院の「入試直前特訓」は、ただ問題を解くだけの場所ではありません。合格に必要な「3つの力」を短期間で叩き込みます。
-
「出る」ところに絞った超効率学習 残り時間は限られています。全範囲を復習する時間はありません。入試の傾向を徹底分析し、今やるべき「得点に直結する単元」だけを厳選して演習します。
-
本番さながらの「緊張感」を味方につける 一人で勉強していると味わえないのが、試験会場の空気感です。ライバルたちが鉛筆を走らせる音、タイマーの刻む音。この環境で演習を繰り返すことで、本番で本来の力を出し切るメンタルを鍛えます。
-
「ケアレスミス」をゼロにする技術 「わかっていたのに間違えた」——これが一番もったいない失点です。ミスが起きやすいポイントをプロの視点で指摘し、1点、2点の積み上げを確実にします。
「あの時やっておけば」を「やってよかった」に変える
入試が終わったあと、「もっとやっておけばよかった」と後悔してほしくありません。 この数日間、プロの講師陣と、同じ目標を持つ仲間たちと一緒に、限界を超えてみませんか?
「自分はここまでやったんだ」 その自信こそが、試験当日のあなたを支える最強の武器になります。
最後の最後まで、私たちは伴走します。一緒に合格をつかみ取りましょう!
【中島校】かたち あるもの
こんにちは!伏見です!
多くの学校でインフルエンザが流行っているようですね。中には学級閉鎖になっているクラスがいくつもあるようです。
特に3年生は来週私立入試なので、うがい手洗い、マスクの着用をお願いします。
さて、今週から本格的に各中学のテスト対策が始まっています。2月テストは学年最後のテスト!当然内容も今までで一番難しいです。新学年につながる内容のテスト、しっかり準備してテストに臨みましょう!
★新年度生募集中★

いよいよ新年度の募集がスタートしました! 新しい教科書、新しいクラス。ワクワクする春を、勉強の「得意」と一緒に迎えませんか?
文理学院のここがポイント!
-
集中できる自習室完備
-
一人ひとりに寄り添う徹底指導
-
定期テスト対策も万全
「まずは話を聞いてみたい」という方も大歓迎です。クラスによっては残席に限りがありますので、早めのお問い合わせをお願いしております。
第一回新年度説明会は1月31日(土)18時から!
お問い合わせは各校舎までお願いします。
TEL: 0545-32-6027
今年も公立入試直前に早春合格パックが行われます。
カレンダーも残り少なくなってきました。志望校合格を目指して走り続けてきた中3生の皆さん、そして温かく見守ってこられた保護者様、いよいよ「勝負の冬」がやってきましたね。
この時期、多くの生徒からこんな悩みを聞きます。
-
「過去問を解いても、あと少し点数が足りない…」
-
「苦手単元がまだ残っていて、不安で集中できない」
-
「家だとどうしても自分に甘くなってしまう」
正直に言います。入試本番で合否を分けるのは、学力の差だけではありません。 最後の一分一秒まで「一点をもぎ取る」という執念、そして「これだけやったんだ」という圧倒的な自信です。
なぜ、今「直前特訓」が必要なのか?
文理学院の「入試直前特訓」は、ただ問題を解くだけの場所ではありません。合格に必要な「3つの力」を短期間で叩き込みます。
-
「出る」ところに絞った超効率学習 残り時間は限られています。全範囲を復習する時間はありません。入試の傾向を徹底分析し、今やるべき「得点に直結する単元」だけを厳選して演習します。
-
本番さながらの「緊張感」を味方につける 一人で勉強していると味わえないのが、試験会場の空気感です。ライバルたちが鉛筆を走らせる音、タイマーの刻む音。この環境で演習を繰り返すことで、本番で本来の力を出し切るメンタルを鍛えます。
-
「ケアレスミス」をゼロにする技術 「わかっていたのに間違えた」——これが一番もったいない失点です。ミスが起きやすいポイントをプロの視点で指摘し、1点、2点の積み上げを確実にします。
「あの時やっておけば」を「やってよかった」に変える
入試が終わったあと、「もっとやっておけばよかった」と後悔してほしくありません。 この数日間、プロの講師陣と、同じ目標を持つ仲間たちと一緒に、限界を超えてみませんか?
「自分はここまでやったんだ」 その自信こそが、試験当日のあなたを支える最強の武器になります。
最後の最後まで、私たちは伴走します。一緒に合格をつかみ取りましょう!
【中島校】数検対策
こんばんは、中島校の小倉です。

タイトル通り中2Y.Mさんと数検3級の検定対策を実施しました。3級は中3内容まで出題されるため、先取りで勉強中。といってもテスト対策を並行して行っているため、少し大変なんです。
でもY.Mさんが偉いなぁって思うのはネガティブな言葉を使わないんです。本当であれば「つらい」「たいへん」「やだなぁ」だったり弱音が出てしまうことをもあると思うのですが、そういう発言が一切なくいつも笑顔で頑張ってくれるんです。
生徒の成長が何よりも僕の原動力です。ちょっぴり大変な時もあるけれど一緒に頑張ろう!
★新年度生募集中★

いよいよ新年度の募集がスタートしました! 新しい教科書、新しいクラス。ワクワクする春を、勉強の「得意」と一緒に迎えませんか?
文理学院のここがポイント!
-
集中できる自習室完備
-
一人ひとりに寄り添う徹底指導
-
定期テスト対策も万全
「まずは話を聞いてみたい」という方も大歓迎です。クラスによっては残席に限りがありますので、早めのお問い合わせをお願いしております。
第一回新年度説明会は1月31日(土)18時から!
お問い合わせは各校舎までお願いします。
TEL: 0545-32-6027
今年も公立入試直前に早春合格パックが行われます。
カレンダーも残り少なくなってきました。志望校合格を目指して走り続けてきた中3生の皆さん、そして温かく見守ってこられた保護者様、いよいよ「勝負の冬」がやってきましたね。
この時期、多くの生徒からこんな悩みを聞きます。
-
「過去問を解いても、あと少し点数が足りない…」
-
「苦手単元がまだ残っていて、不安で集中できない」
-
「家だとどうしても自分に甘くなってしまう」
正直に言います。入試本番で合否を分けるのは、学力の差だけではありません。 最後の一分一秒まで「一点をもぎ取る」という執念、そして「これだけやったんだ」という圧倒的な自信です。
なぜ、今「直前特訓」が必要なのか?
当塾の「入試直前特訓」は、ただ問題を解くだけの場所ではありません。合格に必要な「3つの力」を短期間で叩き込みます。
-
「出る」ところに絞った超効率学習 残り時間は限られています。全範囲を復習する時間はありません。入試の傾向を徹底分析し、今やるべき「得点に直結する単元」だけを厳選して演習します。
-
本番さながらの「緊張感」を味方につける 一人で勉強していると味わえないのが、試験会場の空気感です。ライバルたちが鉛筆を走らせる音、タイマーの刻む音。この環境で演習を繰り返すことで、本番で本来の力を出し切るメンタルを鍛えます。
-
「ケアレスミス」をゼロにする技術 「わかっていたのに間違えた」——これが一番もったいない失点です。ミスが起きやすいポイントをプロの視点で指摘し、1点、2点の積み上げを確実にします。
「あの時やっておけば」を「やってよかった」に変える
入試が終わったあと、「もっとやっておけばよかった」と後悔してほしくありません。 この数日間、プロの講師陣と、同じ目標を持つ仲間たちと一緒に、限界を超えてみませんか?
「自分はここまでやったんだ」 その自信こそが、試験当日のあなたを支える最強の武器になります。
最後の最後まで、私たちは伴走します。一緒に合格をつかみ取りましょう!
【中島校】成長する喜び
今日の富士山の様子
こんにちは、中島校の小倉です。
昨日から日曜テスト&入試対策がスタートしました。中1生は土曜日に中2生と中3私立単願の生徒のたちは日曜日に授業を行いました。欠席者も少なく対策授業が活気あふれるものとなりました。
特に、中3生の私立単願の生徒たちは迫りくる入試に向けて我々教師陣が用意した対策プリントを一生懸命に取り組んでくれました。
何とも言えないのが、静けさの中の鉛筆の乾いた音です。
入試前なので中3生の授業は問題を解く⇒解説という流れです。最初の計算問題のときは教室中にその音が鳴り響きますが、後半に向けて思考力を要する問題ではゆっくり聞こえてきたり、ときに解く方針がわかったのかまるで走っているかのような紙と鉛筆がこすれる音が聞こえてきます。
緊張感の中で生徒たちが日に日に成長していく姿がみてとれます。
全員で合格を勝ち取るゾ。
★新年度生募集中★

いよいよ新年度の募集がスタートしました! 新しい教科書、新しいクラス。ワクワクする春を、勉強の「得意」と一緒に迎えませんか?
文理学院のここがポイント!
-
集中できる自習室完備
-
一人ひとりに寄り添う徹底指導
-
定期テスト対策も万全
「まずは話を聞いてみたい」という方も大歓迎です。クラスによっては残席に限りがありますので、早めのお問い合わせをお願いしております。
第一回新年度説明会は1月31日(土)18時から!
お問い合わせは各校舎までお願いします。
TEL: 0545-32-6027
今年も公立入試直前に早春合格パックが行われます。
カレンダーも残り少なくなってきました。志望校合格を目指して走り続けてきた中3生の皆さん、そして温かく見守ってこられた保護者様、いよいよ「勝負の冬」がやってきましたね。
この時期、多くの生徒からこんな悩みを聞きます。
-
「過去問を解いても、あと少し点数が足りない…」
-
「苦手単元がまだ残っていて、不安で集中できない」
-
「家だとどうしても自分に甘くなってしまう」
正直に言います。入試本番で合否を分けるのは、学力の差だけではありません。 最後の一分一秒まで「一点をもぎ取る」という執念、そして「これだけやったんだ」という圧倒的な自信です。
なぜ、今「直前特訓」が必要なのか?
当塾の「入試直前特訓」は、ただ問題を解くだけの場所ではありません。合格に必要な「3つの力」を短期間で叩き込みます。
-
「出る」ところに絞った超効率学習 残り時間は限られています。全範囲を復習する時間はありません。入試の傾向を徹底分析し、今やるべき「得点に直結する単元」だけを厳選して演習します。
-
本番さながらの「緊張感」を味方につける 一人で勉強していると味わえないのが、試験会場の空気感です。ライバルたちが鉛筆を走らせる音、タイマーの刻む音。この環境で演習を繰り返すことで、本番で本来の力を出し切るメンタルを鍛えます。
-
「ケアレスミス」をゼロにする技術 「わかっていたのに間違えた」——これが一番もったいない失点です。ミスが起きやすいポイントをプロの視点で指摘し、1点、2点の積み上げを確実にします。
「あの時やっておけば」を「やってよかった」に変える
入試が終わったあと、「もっとやっておけばよかった」と後悔してほしくありません。 この数日間、プロの講師陣と、同じ目標を持つ仲間たちと一緒に、限界を超えてみませんか?
「自分はここまでやったんだ」 その自信こそが、試験当日のあなたを支える最強の武器になります。
最後の最後まで、私たちは伴走します。一緒に合格をつかみ取りましょう!
【中島校】週間予定表
【中島校】中学進学準備中|小学生
こんにちは。中島校の下石です。
1月13日(火)から、小学6年生を対象とした「中学準備講座」が開催中です。
今まで開講していなかった英語・理科・社会が遂に始まりました。
先んずれば人を制す、早めの準備でライバル達から一歩リードしちゃいましょう。

今回は、実際の「中学準備講座」の様子をご紹介。
(カメラ目線をくれたMさんはカットしました、ごめんね)
国語の授業にて「主語・述語・修飾語の判別」をレクチャーしました。
判別のコツは「最初に〇〇、次に〇〇、残ったものが〇〇〇」でしたね。
さぁ、覚えているかな…???
来週は2回目の社会が実施されますよ。
自信を持って新たな舞台に立てるよう、一緒に楽しみながら頑張ろう。
★新年度生募集中★

いよいよ新年度の募集がスタートしました! 新しい教科書、新しいクラス。ワクワクする春を、勉強の「得意」と一緒に迎えませんか?
文理学院のここがポイント!
-
集中できる自習室完備
-
一人ひとりに寄り添う徹底指導
-
定期テスト対策も万全
「まずは話を聞いてみたい」という方も大歓迎です。クラスによっては残席に限りがありますので、早めのお問い合わせをお願いしております。
第一回新年度説明会は1月24日(土)18時から!
お問い合わせは各校舎までお願いします。
TEL: 0545-32-6027
今年も公立入試直前に早春合格パックが行われます。
カレンダーも残り少なくなってきました。志望校合格を目指して走り続けてきた中3生の皆さん、そして温かく見守ってこられた保護者様、いよいよ「勝負の冬」がやってきましたね。
この時期、多くの生徒からこんな悩みを聞きます。
-
「過去問を解いても、あと少し点数が足りない…」
-
「苦手単元がまだ残っていて、不安で集中できない」
-
「家だとどうしても自分に甘くなってしまう」
正直に言います。入試本番で合否を分けるのは、学力の差だけではありません。 最後の一分一秒まで「一点をもぎ取る」という執念、そして「これだけやったんだ」という圧倒的な自信です。
なぜ、今「直前特訓」が必要なのか?
当塾の「入試直前特訓」は、ただ問題を解くだけの場所ではありません。合格に必要な「3つの力」を短期間で叩き込みます。
-
「出る」ところに絞った超効率学習 残り時間は限られています。全範囲を復習する時間はありません。入試の傾向を徹底分析し、今やるべき「得点に直結する単元」だけを厳選して演習します。
-
本番さながらの「緊張感」を味方につける 一人で勉強していると味わえないのが、試験会場の空気感です。ライバルたちが鉛筆を走らせる音、タイマーの刻む音。この環境で演習を繰り返すことで、本番で本来の力を出し切るメンタルを鍛えます。
-
「ケアレスミス」をゼロにする技術 「わかっていたのに間違えた」——これが一番もったいない失点です。ミスが起きやすいポイントをプロの視点で指摘し、1点、2点の積み上げを確実にします。
「あの時やっておけば」を「やってよかった」に変える
入試が終わったあと、「もっとやっておけばよかった」と後悔してほしくありません。 この数日間、プロの講師陣と、同じ目標を持つ仲間たちと一緒に、限界を超えてみませんか?
「自分はここまでやったんだ」 その自信こそが、試験当日のあなたを支える最強の武器になります。
最後の最後まで、私たちは伴走します。一緒に合格をつかみ取りましょう!
【中島校】言葉一つで
こんにちは、中島校の小倉です。
「惠蛄(けいこ:セミ)は春秋を知らず」今日読んだ本に載っていた言葉です。
それぞれの視点から説明してみましょう。
セミの視点:夏に生まれ、夏に死ぬセミは、春や秋の存在を知りません。そのため、自分が「夏」という季節の中にいることさえ認識できず、ただ夏を過ごして一生を終えます。
人間の視点:人間も同様に、生まれる前のこと(前世)や死んだ後のこと(来世)を知らず、限られた「今」を生きている。しかし、その「今」が何なのか、本当の自分は何者なのかを深く理解せずに、目先のことに囚われがちです。
曇鸞:この虫がどうして夏という時節を知りえようかと付け加え、夏を知らないからこそ夏さえも知らない、と強調しました。
・・・
夜空にひかる花火はその背後に漆黒の闇があるからこそ輝いて見えます。昼に打ち上げた花火はきれいには見えません。光だけでも、闇だけでも十分ではありません。
陰陽の法則です。光の中の闇、闇の中の光。
分かりやすいたとえ話をしましょう。ウルトラマンや仮面ライダーがかっこよく見えるじゃないですか。なんでかっこよくみえるかというと、怪獣やショッカーがいるからです。戦隊ものでヒーローだけだったら話が始まりません。面白くないですね。
ウルトラマンが好きならば、怪獣も同じように愛してあげてほしいと思います。
人生において、うれしいことばかりではありません。むしろやりたくないことやつらいことの方が多いかもしれません。ただ、それも考えようです。自分の捉え方しだいなんです。
つらいと思ったらつらくなるし、怖いと思ったら怖くなります。言葉には言霊、魂が宿るといわれています。使う言葉一つでポジティブになるし、ネガティブになります。
出来る限り自分のために相手のためにもポジティブな言葉を使いたいですね。
今日も残りわずかです。笑顔で頑張りましょう。
★新年度生募集中★

いよいよ新年度の募集がスタートしました! 新しい教科書、新しいクラス。ワクワクする春を、勉強の「得意」と一緒に迎えませんか?
文理学院のここがポイント!
-
集中できる自習室完備
-
一人ひとりに寄り添う徹底指導
-
定期テスト対策も万全
「まずは話を聞いてみたい」という方も大歓迎です。クラスによっては残席に限りがありますので、早めのお問い合わせをお願いしております。
第一回新年度説明会は1月24日(土)18時から!
お問い合わせは各校舎までお願いします。
TEL: 0545-32-6027

