こんにちは。中島校の下石です。
お休みをいただいた金曜日に、某国人的ロボットアニメの映画を観てきました。
ネタバレなしの感想は難しいのですが、凄く良かった…とだけ伝えておきます。
(中学生の皆様には度々言ってますが、アニメは某国民的ロボットと某超次元サッカーが好きです)
今週の木・金曜日の小5国語は、他の先生方に実施していただきました。
特に金曜日に関しては、驚いたんじゃないでしょうか…?
「いつもと違う」は、必ず新発見があります。
ぜひ様々な先生からの授業を受けて、様々な発見を得てください。
自分も研修を通して、他の先生方の授業を多々見ています。
そこには必ず、自分には存在しない教え方・考え方があります。
その一つ一つが、必ず自分の成長に繋がります。
ありきたりな表現ですが、この世は全てに意味があると思うんです。
気付けば2月、新学年の足音が聞こえてきます。
インフルエンザが流行っているので、ご自愛くださいね。
★新年度生募集中★

いよいよ新年度の募集がスタートしました! 新しい教科書、新しいクラス。ワクワクする春を、勉強の「得意」と一緒に迎えませんか?
文理学院のここがポイント!
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集中できる自習室完備
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一人ひとりに寄り添う徹底指導
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「まずは話を聞いてみたい」という方も大歓迎です。クラスによっては残席に限りがありますので、早めのお問い合わせをお願いしております。
第三回新年度説明会は2月7日(土)18時から!
お問い合わせは各校舎までお願いします。
TEL: 0545-32-6027
今年も公立入試直前に早春合格パックが行われます。
カレンダーも残り少なくなってきました。志望校合格を目指して走り続けてきた中3生の皆さん、そして温かく見守ってこられた保護者様、いよいよ「勝負の冬」がやってきましたね。
この時期、多くの生徒からこんな悩みを聞きます。
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「過去問を解いても、あと少し点数が足りない…」
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「苦手単元がまだ残っていて、不安で集中できない」
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「家だとどうしても自分に甘くなってしまう」
正直に言います。入試本番で合否を分けるのは、学力の差だけではありません。 最後の一分一秒まで「一点をもぎ取る」という執念、そして「これだけやったんだ」という圧倒的な自信です。
なぜ、今「直前特訓」が必要なのか?
文理学院の「入試直前特訓」は、ただ問題を解くだけの場所ではありません。合格に必要な「3つの力」を短期間で叩き込みます。
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「出る」ところに絞った超効率学習 残り時間は限られています。全範囲を復習する時間はありません。入試の傾向を徹底分析し、今やるべき「得点に直結する単元」だけを厳選して演習します。
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本番さながらの「緊張感」を味方につける 一人で勉強していると味わえないのが、試験会場の空気感です。ライバルたちが鉛筆を走らせる音、タイマーの刻む音。この環境で演習を繰り返すことで、本番で本来の力を出し切るメンタルを鍛えます。
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「ケアレスミス」をゼロにする技術 「わかっていたのに間違えた」——これが一番もったいない失点です。ミスが起きやすいポイントをプロの視点で指摘し、1点、2点の積み上げを確実にします。
「あの時やっておけば」を「やってよかった」に変える
入試が終わったあと、「もっとやっておけばよかった」と後悔してほしくありません。 この数日間、プロの講師陣と、同じ目標を持つ仲間たちと一緒に、限界を超えてみませんか?
「自分はここまでやったんだ」 その自信こそが、試験当日のあなたを支える最強の武器になります。
最後の最後まで、私たちは伴走します。一緒に合格をつかみ取りましょう!























