今日は建国記念の日ですが中学生も高校生も定期テストが近いため、授業を行っています。
寒さも和らぎ、校舎から富士山がくっきり見えました。
高校3年生は私立大学の受験に行っているため、自習室は全員が中学3年生です。
午後3時過ぎの自習室風景
中学1年生と2年生は教室で定期テスト対策中です。中学部担当の佐藤先生と竹田先生が授業を行っています。
そして午後6時近くになり自習室を見に行くと
自習室豹変⁉️
全員中学生です。
恐るべし御殿場校舎の中学生
こんにちは。大月校高等部の大西先生です。
心配された大寒波は峠を越えたようですが、依然として厳しい寒さが続いていますね。今週末からは昼間の気温は少し暖かくなるようですが、本当に春のぽかぽか陽気が心から待ち遠しいですね。受験生のみなさんは引き続き体調に気をつけて。もう少し。あと少し。Spring will come.
そして受験生と言えば。一足早く春に辿り着いた山梨県公立高校入試前期試験合格者のみなさん。心からおめでとうございます。大月校高等部では、12日から第一弾高校準備講座を開講予定です。ぜひ大月校高等部に来て下さい。Spring has come. Let’s go forward together.
そしてそしてそして。大月校高等部では先週からすでに、年度最後の各校定期テスト対策が始まっています。今週からさらに本格化していきますので、一人でも多くの生徒さんに参加してほしいと思います。大月校高等部に来なきゃもったいないですよ。ともに希望の春に向かいましょう。
今週も元気に行きましょう。
こんにちは、文理学院富士宮駅南校高等部です。
今日の富士宮市は晴れ。晴れている分少し暖かく感じます。
高校1、2年生のみなさん
学年末テストが近づいてきました。先を見据えた行動をしていきましょう。直前になって慌ててやる勉強はやめていきましょう。時間をかけてやることが大切です。
自分でできないと言う人は是非文理学院まで…
新入塾生募集中!

暦の上ではもう春です(まだ寒さはありますが…)。
そして、文理の春と言えば…
春期講習講習生募集中!

新学年のスタートとなる春期講習は3月21日よりスタートします。
文理学院富士宮駅南校高等部
0544-22-2007
2月後半の時間割です。今週までの時間割はこちら
いよいよ学年末テストです。自習室を使ったり質問したりと、文理を積極的に活用してください。 テスト期間だけでなく、普段から活用する習慣をつけていきましょう。 テスト後の3月は復習のチャンスです。 新年度のスタートで躓かないように、これまでの復習をしておきましょう。
今日は映像授業専科生の山梨学院高1年Hさんが早い時間から自習に来ました。

Hさんは定期テストが近づいています。英語の『形式主語』の単元の補習を頼まれたので途中、30分ほど教室に移動して説明を行いました。
夜になると吉田高理数科2年のYさんが映像授業を受けに来ました。彼女も映像授業の専科生です。
この2月から文理に入塾しましたが、ほぼ毎日文理に来ています。

学校からそのまま文理に来るので、勉強を始める前に別教室で夕食を食べてから映像授業をスタートします。
都留高等部大学合格体験記②
都留興譲館高3年の古屋建昇君は見事法政大学経済学部に合格を果たしました。高校では3年間野球部に所属。早い時期からレギュラーとして白球を追いかけていました。勉強と部活の両立を果たしました。今回は彼の合格体験記を原文のまま載せさせていただきます。
『私は中学2年生の時に文理に入りました。先生の熱心な授業はとても分かりやすく、昔から勉強が苦手だった私の学力を上げてくれました。テスト対策や、英検対策にもとても力を入れており、英検の面接練習も積極的に行ってくれました。文理の先生の熱心な指導のおかげで合格することができました。本当にありがとうございました。自分の勉強を本気になってサポートしてくれた文理学院はお薦めできます』

ヘリウム
語源:ギリシア神話の太陽神「ヘリオス」に由来
原子量:4.0026 融点:-272.2 ℃ 沸点:-268.934 ℃
ネオン
語源:ギリシア語の「新しい」に由来
原子量:20.1797 融点:-248.67 ℃ 沸点:-246.05 ℃
アルゴン
語源:ギリシア語の「働かないもの」に由来
原子量:39.948 融点:-189.3 ℃ 沸点:-185.8 ℃
クリプトン
語源:ギリシア語の「隠されたもの」に由来
原子量:83.798 融点:-156.66 ℃ 沸点:-152.3 ℃
キセノン
語源:ギリシア語の「外来者・異種族」に由来
原子量:131.293 融点:-111.9 ℃ 沸点:-107.1 ℃
ラドン
語源:ラジウムの崩壊によって発生するため、ラジウムに由来
原子量:222 融点:-71 ℃ 沸点:-61.8 ℃
太陽神・新しいもの・怠惰なもの・隠されたもの・異端者を語源にもつこれらの元素たちは、ただ1つで完結している。つまり、単体の分子を形成するときも1つの原子のみで存在できる。さらには、その安定性ゆえに、基本的には何とも反応しない元素である。もとは、「希ガス」という名前が付けられていたが、アルゴンはこの空気中に約1%の割合存在する。これは、地球温暖化の原因として注目されている二酸化炭素の約0.04%と比べてもはるかに多く、「希」ではない為、高貴なという意味で「貴」と変更された。
赤駒
貴ガスは基本的には反応しない為、不活性ガスとして利用されます。例えば、科学実験を行うとき、作り出す化学物質の反応性が高く、空気中で実験を行うとすぐに反応して分解してしまう場合がある。こんな時は、ヘリウムを充填させた容器内で反応させるとことによって反応することを防いでいる。また、電球内にクリプトンを充填させたクリプトン電球では、光を出しているフィラメントが燃えてしまわないように保護する役割も担っている。
SCIENCE is ELEGANT
「知る」ことで世界が「広がる」、「学ぶ」ことで世界が「色付く」
文理学院吉原校 理系担当 伴野
大月校舎 高等部 日曜の人 加藤です。
今週の寒さはひどかったですね。家に帰ってファンヒーターをつける時、現在温度が2℃と表示され、恐怖を感じています。もはや冷蔵庫より寒いレベル。
余りの寒さに新しいヒーターをおうちに導入してみたんですが、どうも温まりが遅く感じて。「やっぱりこのあたりじゃファンヒーターに勝る暖房機はないかなぁ」と改めて思うのでした。風がでないのはすごく良いんですけどね。
新しい事に挑戦したい気持ちって大事だとおもうんですよ。それは勉強であっても。
新しい方法、やったことない勉強法。
いまや「勉強のしかた」ってだけでも調べればいくらでも出てくるし、先輩や先生方のアドバイスから勉強法を学ぶこともあるんじゃないかなと。自分が今までやってきた方法で伸び悩んでいる、と感じているなら是非取り入れてほしいです。進んで実行していいと思います。
ただ、例えば「定期試験三日前に○○の勉強法をオススメされたんでやってみた」はちょっと遠慮していただきたいですね。どんな方法でも自分なりに”掴む”ためにはそれなりの期間がいります。「オススメ勉強法やってみた!」→「ダメじゃん!」→「オススメしてきたあの動画/あの先生/あの先輩、ダメじゃん!」となるのは、たいてい実施期間が短すぎる失敗だと思います。
自分なりに”掴む”、”しっくりくる”まで続けることを忘れないで下さい。
お、調度いい具合に定期試験が2,3週間後にありますね。何か自分を変えようと思っている方。このぐらい長期間であれば”自分のもの”にできるでしょう!思い立ったら即、動きだしましょう!自習室でお待ちしてますよ。
こんにちは。高等部池田です。今日も寒いですね、昨日は静岡に行ってましたが帰りの山道は色々な所が凍っていました。こわいこわいブラックアイスバーンの初期バージョンみたいになってました。みなさんももう少しして車の免許をとったらどれだけ恐ろしいかわかると思います。
さて日本全国いろいろなところで影響が出てます、交通マヒが一番影響が大きいでしょうか。受験で遠隔地に行くという人は経路を確認してみてください、特に西方面に行くという人は要注意です。南の方からぐるっとまわって行かないといけないかもしれません。アンテナを張りつつ最後の追い込みがんばっていきましょう。
1、2年生は定期前です。定期対策では学校の問題集を持ってきてください。化学生物物理でみんながつまずく問題があります、それを解説できたらなと思います。春期講習も近づいています、新高2または新高3いや大学受験生とクラスチェンジする時期です。レベルアップしていきましょう。
私事ですが子どもの頃からの慢性鼻炎がまた悪化しました。多分副鼻腔がすごいことになってます、次の休日に耳鼻科いってきます。
イヤなんだよなぁ…粘液吸引…膿がとれてすっきりなのは間違いないけど炎症部が露出して痛いのよな…うるさいし…ヤだなぁ…
今日は夕方の時間、中学生の自習室を覗くと多くの中3生が仲野先生の監督のもと、受験勉強を進めていました。

夜になると2月から入塾した吉田高校理数科のYさんが映像授業を受講しに来ました。受講する前に、校舎内に掲示するメッセージ用紙の記入をしてもらっています。

彼女は映像授業の専科生。国語と理科を受講していきます。特に物理と古文を優先して勉強していきます。
今年度、都留校舎では多くの生徒がすでに推薦入試や総合選抜入試で合格を果たしています。
このブログを通じて数名ではありますが合格体験記を掲載していきます。合格体験記は特にこちらから内容を指示することも無く自由に書いていただきました。原文のまま載せさせていただきます。
今回は都留高校から公募推薦入試で都留文科大学教養学部比較文化学科に合格したKさんの合格体験記を紹介します。
『私は中学生の時から文理にお世話になりました。文理の先生方はとても気さくで通いやすかったです。ポイントをおさえたわかりやすい授業は学校の授業でわからなかったことを補ってくれて本当に助かっていました。また英検のサポートも手厚く、自信につながりました。勉強だけでなく先生や先輩の体験談を話してくれたことは、勉強に疲れた私を励ましてくれました。いつもあたたかい文理があったからこそ、私は合格できたと思っています。本当にありがとうございました。』
