【高等部 中島校】『必要に迫られての奥深い意義』 Part63

※突然Part63で申し訳ありません。それには深い深い理由がありまして、、、。

(大月校舎からの続きですもので、、、。)

  • ご入学、ご進級おめでとうございます!

昨年度(今年の3月)卒業した中島校舎の生徒さんが合格体験記に、次のように書いてくれてあったのが、大変嬉しくて紹介してみたいと思います。

「・・・・・文理に行くと情熱的指導の先生方と、努力している仲間に刺激を受け、モチベーションを上げることができました。追い込み期には、英語のニャンコ先生(本当は実名で書いてあるのですが)に個別で問題添削をお願いしました。授業だけで終わらないところも文理学院の魅力です。自分には、対面授業の文理が合っていました。ありがとうございました。」という内容です。

ここでニャンコ先生が強調しておきたいのは、志望校合格に向けできる限りの個別的指導を文理学院の熱血教師たちは行うという点です。しかも無料で!!

 

今年度から中島校舎配属になり、右も左も分からない状況で、校舎長の廣瀬先生や小中の先生方に迷惑をかけているのが現実ですが、中島校舎配属になった以上は、生徒諸君の学力向上と、最終目標の志望校合格に向け最大限の努力を行っていきたいと思います。

まさに、『必要に迫られて』の心境です。但し、一つネックになっていることは、自宅から中島校舎まで遠い!! ということです。片道約55キロ。往復110キロの道のりを運転して来るのは、流石に辛い! 年を感じないではいられません。 なんと言っても、ニャンコ先生の別名は、G.T.O.(グレイト・ティーチャー・鬼塚ではなく、グレイト・ティーチャー・おじいちゃん)ですから、、、、。

最後に、ニャンコ先生のブログを「楽しみにしています。」とおっしゃって下さった、保護者の方に感謝感激です! これからも『必要に迫られて』一生懸命書いていきます!

最後に、私、ニャンコ先生は、高村武義と申します。ヨロシクお願い致します。(=^・^=)