都留校 小澤です。
文理にお通いの生徒保護者のみなさま、6月に生徒+保護者会を行います。ご足労おかけしますが、ご出席のほどよろしくお願いします。 m(_ _)m
☀ 夏期講習生 募集中です!
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文理学院では今年も「新聞検定」を実施します。
新聞検定とは、新聞やテレビのニュース報道を読み解く力を測る検定です。
情報を正しく読み取る読解力や、視野を広げるてものをみる力を評価するものです。
5問程度の問題に解答する形式です。
皆さんはご自宅などで新聞を読む機会はありますか?
新聞を読む頻度が多い児童・生徒は、国語、算数・数学の平均正答率が高い傾向が見られるそうです。最近は、高校入試や大学入試でも文章量が増加しています。ぜひ、新聞に触れる機会を増やし、「文字を読むこと」に慣れてみるのもよいと思います。
さて、いよいよ夏期講習の募集がスタートしました!
長泉校舎では、5/30(土)以降、毎週土曜の16:00より外部説明会を開催します。ぜひお気軽にご参加ください!!

こんにちは。富士吉田校の高根です。
ブログの更新が滞ってしまいました。汗 いつも楽しみにしていた?皆さん大変お待たせいたしました!
本日からまたブログを更新していきますので、まだブログを見たことがないという方にも是非広めてくださいね^^
最近の私はと言うと、先生たちが受けるテストを受験してきました。皆さんが中間テストや期末テストを受けるように先生たちも定期的に知識を確認するわけです。多分共感されないでしょうが、私はテストの時の緊張感や時間に追われる感覚は嫌いではありません。普段はむしろ時間をかけて授業の準備をしたり、調べ物をしたりすることが多いので、新鮮味があるということでしょうか?
引き続き皆さんの授業に還元できるように知識を磨いていこうと思います
さて、高校生はテスト間近、中学生の皆さんも来月からテスト対策に入ります。
特に中学1年生の皆さんは初めての定期テストでわからないことも多いと思います。これからの授業の中でも各教科からそういった説明があると思いますが、国語で求められるのは、設問を見た瞬間に本文のどこを探せば良いか見当が付き、そして瞬時に何を答えれば良いか判断できる状態にすることです。
テスト本番に悠長に本文を読んでいる暇はありません。あくまで確認のために読むものです。そのため、テストまでに出題範囲の文章はかなり読み込んでおく必要があります。かなりと言うのはもちろん1・2回では足りません。理想は今から毎日1回のペースで読んでほしいところです。そうすれば、テストを受ける頃には本文を読まずとも答えがわかる状態にまで達しているはずです。
さらに求めるのであれば、黙って教科書を読むのではなく、口に出して読むとなお良いです。歌を覚えるときも歌詞を黙々と見て覚える人は極少数だと思います。実際に声に出して読むことで一層内容は頭に定着していきます。
もちろんこれだけで100点取れるという甘い話ではないですが、何回も読んでいるか否かの違いは非常に大きいと考えています。ぜひテスト勉強の際には試してほしいです!
▲5月無料体験授業参加者募集中!新年度が始まって早1か月が経過しましたが、新たな環境には慣れましたか?6月には多くの学校で定期テストが控えております。1学期の定期テストは6月の期末テストのみということになり、内申点も期末テストの結果によって大きく左右されます。一度のチャンスしかないからこそ入念な準備が重要です。文理学院でも6月から対策授業を始めていきますが、その前に5月から文理学院の授業を体験してみませんか?先取り授業で学校の授業にもバッチリ対応できます!お申込はHPまたは校舎(0555-22-8100)からお問い合わせください!
▲6月6日(土)全国到達度テスト開催!全国の小中学生たちに挑もう!
▲入塾生募集中!単元テスト・期末テスト・教達検・高校入試、対策はバッチリですか?文理学院は普段は先取り授業、定期テスト前は本番約3週間前から復習授業を行い、授業もテストも安心して受けていただけるよう授業を行っております!ぜひ一緒に文理学院で勉強しませんか?お問い合わせの際は富士吉田校(0555-22-8100)までご連絡いただきますか、校舎(富士山駅の前にある校舎です)まで直接お越しください。その他ホームページからもお問い合わせ可能です。
こんばんは、中島校の小倉です。
お久しぶりです、中島校のブログが再開します。
さて、今年も行ってきました。
田植えです。

毎年恒例、小倉家のイベントの一つです。自然を全身に感じながら、感謝の気持ちを持ちながらやってきました。
本当に疲れるのですが、父や母の姿を見ていると手を抜くことはできません。
「子は親を映す鏡」という言葉がありますがまさしくその通りだと思います。
大変なことに対して誰かにやってもらうのではなく、大変なことこと自分でやろうとします。悪く言えば頼れないってことなのかもしれません。ですが、自らが動くことで周りの人を、周りの人の気持ちを動かしていたんじゃないかと思います。
自ら先人きって動く人に人はついていくのかと思います。
先日の会議で同じような話が社長からありました。
生徒は先生の写し鏡なんだよっと。
気を引き締めて指導します。