昭和校舎担当の今井です。
タイトルの通り、高校生の皆さんに、この夏の学習に、 文理学院の昭和校舎での映像授業Be-wingをオススメしていくのですが、 各学年ごとのメリットをお伝えしていきたいと思います。
2回目は、新高2年生を対象に昭和校舎での映像授業を使った学習のメリットをお伝えしていきたいと思います。
2年生は、この夏休みで、ちょうで高校生活が折り返しのタイミングを迎えます。 高校生活後半は、多くの生徒さんが「大学進学」「大学入試」を大きく意識することになっていきます。
映像授業のメリット① 復習
1年生の学習内容を含め、自分が苦手とするポイントや、理解が十分でないと感じる単元がいくつかあるはずです。学校の授業でわかりにくかった箇所を、映像授業を使って納得するまで繰り返し復習できます。
この夏が、高校生活前半生じた苦手なポイントをリセットする最大で最後のチャンスです。
夏の映像授業Be-wingの無料体験期間を上手に利用して、苦手ポイントを克服して、いち早く、大学受験を意識した学習に移行していきましょう。
映像授業のメリット② 予習
受験も大事ですが、夏休み明けに定期テストが控えている高校が多いですよね。
定期テストに向けて、心配な単元の予習も映像授業Be-wingはしっかり活用できます。これからヤバそうな教科や単元は、みなさんも、なんとなく予想していますよね。そんなポイントをいち早く映像授業で、効率よく攻略しておきましょう。
昭和校舎のメリット① 自習室が利用可能
文理学院昭和校舎卒業生のみなさんにとって、2年前の夏、 志望校に向けて受験勉強を頑張ったこの場所が、イチバン勉強に集中できる場所ですよね。この夏もここで学習に取り組みましょう。学校の大量な夏期課題を昭和校舎の自習室で終わらせましょう。
学校課題の進め方も、相談していきましょう。できれば7月中にゴールが見えるように集中して取り組みましょう。
お盆過ぎたら、休み明けのテスト勉強に集中できるようにしておきましょう。
昭和校舎のメリット② 英検対策も
9月末に実施される第2回英検に向けての対策・フォローを行います。 夏期講習参加者は、11月の2次面接対策まで、継続してフォローします。
現在の大学入試においては、英検の重要性は年々大きくなってきています。チャレンジする機会も限られているので、高2の間にぜひ英検2級は取得しておきたいところです。
休み明け定期テストに備えて、7月・8月中に合格できる力を養っておきましょう。高2のタイミングならば、まだチャンスは数回残されています。準2級→準2級プラスと段階を踏んでチャレンジしたい生徒もしっかりフォローしていきます。

映像授業 Be-wingの夏期講習 特別無料講座
第1ターム 7/22(水)~7/31(金)
第2ターン 8/01(土)~8/10(月)
第3ターン 8/19(水)~8/31(月)
上記期間のうち1つのターンにおいて
英語・国語は2単元
数学・理科・社会ならば1単元
合計最大7単元の受講が無料となります。
受講前に担当講師(メンター)が個別面談を実施して、どの講座をどのタイミング
受講するかを決定して、夏期の講座をスタートします。
昭和校舎 055-269-5280 担当 今井(火・金・土)





