こんにちは!伏見です!
今日は公立高校入試2日目でしたね。みなさん受験勉強おつかれさまでした。私が厚原校から異動してきたとき、みなさんは中学1年生でした。そのときは、まさか皆さんの高校受験を見送ることになるまで中島校にいるとは夢にも思っていませんでした。中島校での勤務初日のことを今でもよく覚えています。当時は一日ですべての学年に入りましたが、いちばん印象に残った生徒が多かったのが、今の3年生です。たいへんな受験勉強だったと思いますが、みなさんよくついてきてくれましたね。本当にありがとうございます。土曜日は保護者会ですね。入試はどうだったかその時に詳しく聞かせてください。
さて新年度の授業が本日で2日目です。私は新1年生の社会と新2年生の英語を担当しました。もともと塾生だった生徒はいつもどおりでしたが、新入塾生は非常に緊張した様子でした。私の授業で少しでも文理学院に慣れてくれたら幸いです。これから1年間一緒にがんばって勉強していきましょう!
昼間の小学生も、たくさん新しい生徒が入ってくれましたね、小倉先生の算数も下石先生の国語も元気いっぱいなみなさんの声が聞こえてきました。元気に楽しく授業を受けてください。


1. 春休みは、実は一番「差がつく」時期
「もうすぐ春休みですね」と笑顔で言いながらも、心のどこかで「今のまま次の学年になって大丈夫かしら…?」と不安を感じていませんか?
春休みは夏休みや冬休みに比べて宿題が少なく、開放感からついつい学習習慣が乱れがちです。しかし、実はこの短い2週間こそ、「前の学年の取りこぼしをゼロにする」ための絶好のチャンスなのです。
2. 春期講習が必要な「本当の理由」
新学期が始まると、どの教科も一気に難易度が上がります。
「わからない」をそのままにして進級すると、生徒は「勉強=苦痛」と感じてしまいます。春期講習は、単なる勉強時間の確保ではなく、「新学期を笑顔で迎えるための心の準備」でもあるのです。
3. 当塾の春期講習で得られる「3つの変化」
私たちの春期講習では、ただ問題を解かせるだけではありません。
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「あ、わかった!」という成功体験 苦手な単元まで遡って丁寧に解説します。この「できた!」という感覚が、新学年のやる気に直結します。
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正しい「勉強のやり方」が身につく ノートの取り方や計画の立て方など、自学自習ができる一生モノのスキルを指導します。
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メリハリのある生活リズム 生活が乱れがちな長期休暇中も、塾に来ることで朝からのリズムが整い、心身ともに健康に過ごせます。
4. まとめ:未来の自分へのプレゼント
4月の始業式の日、「よし、今年は頑張れそうだ!」と胸を張って登校するお子様の姿を想像してみてください。
春期講習は、お子様の可能性を広げるための最初の一歩です。 定員には限りがございますので、少しでも迷われている方は、まずは無料の説明会へお越しください。
説明会は3月7日(土)18時から!
お問い合わせは各校舎までお願いします。
TEL: 0545-32-6027
