今日の富士山の様子
こんにちは、中島校の小倉です。
昨日から日曜テスト&入試対策がスタートしました。中1生は土曜日に中2生と中3私立単願の生徒のたちは日曜日に授業を行いました。欠席者も少なく対策授業が活気あふれるものとなりました。
特に、中3生の私立単願の生徒たちは迫りくる入試に向けて我々教師陣が用意した対策プリントを一生懸命に取り組んでくれました。
何とも言えないのが、静けさの中の鉛筆の乾いた音です。
入試前なので中3生の授業は問題を解く⇒解説という流れです。最初の計算問題のときは教室中にその音が鳴り響きますが、後半に向けて思考力を要する問題ではゆっくり聞こえてきたり、ときに解く方針がわかったのかまるで走っているかのような紙と鉛筆がこすれる音が聞こえてきます。
緊張感の中で生徒たちが日に日に成長していく姿がみてとれます。
全員で合格を勝ち取るゾ。
★新年度生募集中★

いよいよ新年度の募集がスタートしました! 新しい教科書、新しいクラス。ワクワクする春を、勉強の「得意」と一緒に迎えませんか?
文理学院のここがポイント!
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一人ひとりに寄り添う徹底指導
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「まずは話を聞いてみたい」という方も大歓迎です。クラスによっては残席に限りがありますので、早めのお問い合わせをお願いしております。
第一回新年度説明会は1月31日(土)18時から!
お問い合わせは各校舎までお願いします。
TEL: 0545-32-6027
今年も公立入試直前に早春合格パックが行われます。
カレンダーも残り少なくなってきました。志望校合格を目指して走り続けてきた中3生の皆さん、そして温かく見守ってこられた保護者様、いよいよ「勝負の冬」がやってきましたね。
この時期、多くの生徒からこんな悩みを聞きます。
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「過去問を解いても、あと少し点数が足りない…」
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「苦手単元がまだ残っていて、不安で集中できない」
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「家だとどうしても自分に甘くなってしまう」
正直に言います。入試本番で合否を分けるのは、学力の差だけではありません。 最後の一分一秒まで「一点をもぎ取る」という執念、そして「これだけやったんだ」という圧倒的な自信です。
なぜ、今「直前特訓」が必要なのか?
当塾の「入試直前特訓」は、ただ問題を解くだけの場所ではありません。合格に必要な「3つの力」を短期間で叩き込みます。
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「出る」ところに絞った超効率学習 残り時間は限られています。全範囲を復習する時間はありません。入試の傾向を徹底分析し、今やるべき「得点に直結する単元」だけを厳選して演習します。
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本番さながらの「緊張感」を味方につける 一人で勉強していると味わえないのが、試験会場の空気感です。ライバルたちが鉛筆を走らせる音、タイマーの刻む音。この環境で演習を繰り返すことで、本番で本来の力を出し切るメンタルを鍛えます。
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「ケアレスミス」をゼロにする技術 「わかっていたのに間違えた」——これが一番もったいない失点です。ミスが起きやすいポイントをプロの視点で指摘し、1点、2点の積み上げを確実にします。
「あの時やっておけば」を「やってよかった」に変える
入試が終わったあと、「もっとやっておけばよかった」と後悔してほしくありません。 この数日間、プロの講師陣と、同じ目標を持つ仲間たちと一緒に、限界を超えてみませんか?
「自分はここまでやったんだ」 その自信こそが、試験当日のあなたを支える最強の武器になります。
最後の最後まで、私たちは伴走します。一緒に合格をつかみ取りましょう!

