こんにちは。豊田校舎の千葉です。台風の被害はなかったでしょうか。
本日9月24日(土)の授業、E3S・E3Hは休講とさせていただきます。
振替に関しては、後日連絡させていただきます。
また校舎もCLOSEDとするため、自習室も利用できません。
葵区では停電が続いていました。気温も上がってきていますので、熱中症などに気を付けてお過ごしください。
文理学院豊田校高等部
054-293-6555
こんにちは。豊田校舎の千葉です。台風の被害はなかったでしょうか。
葵区では停電が続いていました。気温も上がってきていますので、熱中症などに気を付けてお過ごしください。
こんにちは。豊田校舎の千葉です。静岡市ではあまり台風の影響はなかったようでしたが、大丈夫だったでしょうか。
昨日9月19日(祝)から、高1・高2はテスト対策を開始しました。塾で使用しているテキスト以外にも、学校で使用している教科書やワークを持ってくるようにしてください。目標を定めて、計画的にテスト期間を過ごせるように気を付けましょう。
第2回英語検定に申し込んでいる生徒は、テスト対策の合間で、過去問の演習を進めましょう。冬休み明け、1月に行われる第3回英語検定は、高1・高2の生徒全員に受けてもらう予定です。冬休み中に対策授業も実施しますので、安心してください。高校1年生は準2級、高校2年生は2級を目標にしましょう。
こんにちは。豊田校舎の千葉です。
高校3年生は9月マーク模試の自己採点→復習をすぐに動きましょう。
先日、中学3年生のSSクラスの後期初回授業を実施しました。いつもやっていることですが、生徒にアンケートを取りました。最初に書いてもらったのは、「将来の夢」です。半数の生徒は未定でしたが、残り半数の生徒は具体的な職業ややりたいことを書いていて頼もしかったです。医者・薬剤師などの医療系と弁護士・検察官などの法曹系、それから学校の先生は資格が取れるということもあり複数名の生徒が書いていました。
高校1年生は文系・理系選択を自分の進路としっかり向き合い決められているでしょうか。高校2年生は受験勉強開始の秋に、様々な制度を調べながら考えていきましょう。日々、学校の課題や部活動で忙しく過ごしていると思いますが、自分の将来です。しっかり時間を取って考えましょう。
高校3年生の推薦指導をしていると、生徒の将来について一緒に考えることがあります。この仕事をしていて、未来のある生徒たちの希望や展望を一緒に語れることは本当に胸躍る一場面です。構成、下書き、清書、添削、調べ、書き直しを繰り返す中で、生徒が口にする言葉一つ一つがより具体的に、力強くなり、説得力が増していくのも頼もしい限りです。受験の制度が複雑化していく中で、文理でも様々な対応ができるようサポートしていきたいと思います。
こんにちは。豊田校舎の千葉です。
高校2年生は秋から受験勉強スタートです。2学期中間テスト明けから秋季講座を実施していきます。英語と数学の共通テスト形式の問題を扱い、受験勉強開始のきっかけを作っていきましょう。
タイトルの数値一つ目は4800を5500で割ると出てくる数字です。共通テスト英語リーディングの80分(4800秒)で5500語を読み切るには、1語あたり0.872秒以下で読まなくてはいけないという意味で、昨年のこの時期にこの内容のブログをアップしました。その後、2022年の1月に行われた共通テスト英語リーディングでは、総語数が6066語に増えました。4800秒で6066語を読み切るには、4800÷6066=0.792で1語あたり0.792秒以下になったということです。
30個の単語なら24秒で発音を訓練するということになります。わからなかった単語のリストを発音していますので、負荷が大きいのはもちろんです。黙読の方がスピードがありますし、広告形式など、全ては読まなくてもいい大問もあります。そう考えると、何もそこまで徹底しなくてもと思う生徒もいるかもしれません。しかし、選択肢を吟味する時間を確保する必要があります。素早く・正確に英文を処理していくためには、単語を構成する発音・意味・スペルの3要素のうち、最初の発音は絶対に軽視できません。
さらに、3年生になると毎週のように模試があります。各教科で過去問の演習が指示されることもあります。復習が追い付かないと、得点がのびないまま、ただ演習をやりっぱなしになってしまいます。リストを作ったら、その日のうちに1個1秒をクリアし、1~2週間かけて0.8をクリアしていくということを習慣にしてほしいと思います。
こんにちは。豊田校舎の千葉です。
本日、9月4日(日)は豊田校舎にて、中3SSセレクションテストが実施されます。後期SSは中3SSは豊田校舎が会場になります。時間帯によっては駐車場が混み合うことがあるかもしれませんが、ご協力お願いします。また、駐車場の利用に関しては、できる限り下の図のようにロータリー形式でスムーズに乗り降りができるようご協力ください。
北側から左折して駐車場に入っていただき、校舎玄関前で乗り降りし、左折して南側に抜けていただけると助かります。
先日、夏に無料個別レッスンで教科書の予習をした2年生から、電話がありました。
夏の企画としてあった無料個別レッスンですが、実際には、文理なのでいつでもやってます。ただ、やはりアンケート用紙を配り、何か1つは必ず書いてもらったことで、普段は希望しない生徒ともたくさん約束することができました。今後の講習でも実施していきたいと思います。
こんにちは。豊田校舎の千葉です。
9月に入り、だいぶ風が涼しく感じられる時間が長くなりました。学校も開始していますので、部活や週テストなど1週間のリズムを取り戻しつつ、2学期中間テストに向けて準備していきましょう。
高校3年生は、9月共通テスト模試があります。夏の成果が試される大切な模試です。この1~2週間で、しっかりコンディションを整えて、本番と同じ意気込みで臨んで下さい。写真は主に文系の生徒たちが受講しているM3BⅠ共通テスト数学ⅠAの様子です。
共通テストは各教科、時間との戦いです。英語も数学も、しっかりシミュレーションしましょう。また、練習でできていたことも本番では発揮できないということもあります。要因は緊張や集中力の途切れ、時間配分のミスなど様々です。それらを想定したうえで目標得点に近づけられるよう準備しましょう。もちろん、即座に自己採点・復習も忘れずに。
こんにちは。豊田校舎の千葉です。
先日8月30日で、高校3年生、夏の特別企画「イディオム MAX HEAT」が終了しました。7月20日~8月30日までの42日間で1350問の問題を解くことができました。なかなか正答率が上がらな語生徒も、8月の後半にかけ少しずつ何かをつかんできている様子でしたね。やはり「継続は力なり」ということを実感できたのではないでしょうか。
9月に入り、本格的に高校もスタートしていきます。10月の上旬~中旬には各高校2学期中間テストがあります。新しく配布する予定表には、すでに対策授業の枠が組まれていますので確認してください。また、その後には高校2年生の受験勉強スタートを目的とした「秋季講座」も予定しています。講座内容が決定次第、どんどんお伝えしていきます。
こんにちは。豊田校舎の千葉です。
各高校、2学期がスタートです。もうすでに行われた高校もありますが、課題テストで夏の成果を試しましょう。また、高校3年生は9月共通テスト模試に向け最後の調整をかけていきましょう。
高校が再開するにあたって、何か不安のある生徒・保護者の方は文理にご相談ください。可能な限り対応させていただきます。写真はZoomでのオンライン質問対応の様子です。手元を移すことで、計算過程をリアルタイムで確認しながら質問対応ができます。

こんにちは。豊田校舎の千葉です。
高等部は夏期講習の全日程が8月13日までに終了しており、8月17日からは通常授業を開始しています。今回は文理の夏期講習を受講していただき、ありがとうございました。講習以降もたくさんの生徒さんが一緒に勉強をしてくれるというのも本当に嬉しかったです。2学期に成績を上げられるよう頑張っていきましょう。
8月から文理で勉強を始めている生徒さんには、通ってみての感想や困ったことがないか伺うための電話をさせてもらっています。その中で「親が言うと反抗されるので、塾の先生に言ってもらえば・・・」や「生活のリズムが崩れないか心配で・・・」といったご要望・ご相談をお受けしています。その生徒一人ひとりにあったやり方で、生徒が勉強に対して前向きになれるよう指導させていただきます。
子ども食堂への寄付のご協力、ありがとうございました。文理学院全体で165万円もの寄付が集まりました。山梨県、静岡県で子ども食堂を運営する各団体に寄付する様子が、文理のインスタグラムやフェイスブックにアップされています。静岡市の場合は、静岡市子ども食堂ネットワークさんに寄付させてもらっています(写真左、飯沼代表)。ぜひ、そちらの様子もご覧ください。
文理学院はSDGsの日や子ども食堂への寄付といった、言ってみれば、なんの儲けも出ない活動に取り組んでいます。もちろん企業のイメージ戦略や社会的責任のためという側面もあるとは思います。しかし、その中で働き、日々生徒と対峙している自分からしてみると、本質はもっと別な所にあると思います。
学習塾ですので、「勉強を通して生徒の将来の可能性を高める」これに対して、授業料をいただき利益をあげています。でも、「生徒の将来の可能性」とは勉強ができる、いい進学先に行くといったことだけではありません。挨拶ができる、ものを大切にするといった測ることが難しい性質も「生徒の将来の可能性」を広げます。
さらには、困っている人に手を差し伸べることができる、世界に目を向けながら様々な問題を考えることができるといったことも今後ますます重要になっていくと思います。文理が上記のような取り組みを行うのは、生徒たちが大人になったときに、「社会に貢献できる人間」になってほしいと考えているからだと思います。