塾内模試(マーク形式)を先週行いました!
今週、自己採点をしてもらいました。
教科によって、点数にばらつきが出ましたね。
数学は、ばらつきが大きいですね。
<要因>
①マーク式に慣れていないため、時間が足りない。
②そもそも、忘れている(公式、定理など…)
③問題の形式で戸惑う
などいろいろな意見が出てきました。
ここからの1年間でがんばって、「得点Upじゃ!!!!」
塾内模試(マーク形式)を先週行いました!
今週、自己採点をしてもらいました。
教科によって、点数にばらつきが出ましたね。
数学は、ばらつきが大きいですね。
<要因>
①マーク式に慣れていないため、時間が足りない。
②そもそも、忘れている(公式、定理など…)
③問題の形式で戸惑う
などいろいろな意見が出てきました。
ここからの1年間でがんばって、「得点Upじゃ!!!!」
第2日目
このフランス旅行はニースから北上しパリまでフランスを縦断します。
まずはニース観光からです。ニースはコート・ダジュール(紺碧海岸)の中心に位置し、「リヴィエラの女王」とも呼ばれリゾートの街です。緯度は札幌と変わらないのに、1年中気候が温暖で昼は10°Cをくだらいそうです。(恐るべし地中海性気候!)この日は2月なのに20℃もありました。真っ青な地中海と夏は避暑地・冬は避寒地で穏やかなあふれる陽光に魅せられた芸術家(ジャガール・マチィス等)が多数います。空港にはヨーロッパ中の金持ち達のプライベートジェットが何百台ととまっていました。プロムナード・デ・ザングレ(英国人の散歩道)は一流ホテル・カジノ・レストランが並んでいました。旧市街地を散策しているとき、母が有料トイレで料金をだまされることがありました。(フランスはどこも有料だった気がします)ツアーガイドの丹野さん(女性)にいうとおっちゃんたち相手に猛烈な抗議をしてくれ、お釣りを取り戻してくれました。海岸に降りて、念願の地中海に触れることができました。拾った白い巻貝は今も机の上にあります。
ブログ写真②
みなさん、こんにちは。
数学担当の奈良です。
1/11(日)に中3保護者会が
駅南校にて行われました。
その中で、25分ほどお話させていただきました。
入試前直前の大切な時期に、時間をいただけて本当にありがとうございます。
保護者会の内容を要約すると
❶ 高校入試までがゴールじゃない。ここからが、新たなスタートの始まり!
❷ 定期テストは、大学入試だけじゃなく、自分の「選択肢」を増やす一つのアイテム!
❸ 高校生活と勉強のバランスの難しさ
3月に、「保護会」をまた実施いたします。
高校合格へ向けて、ともにがんばろう!!!!
共通テストまであと7日になりました。
もう来週は共通テスト本番です。不安や焦りがあるかもしれませんが、そう思えるのは今まで頑張ってきたからこそです。当日は適度な緊張感と気合を胸に頑張っていきましょう。
以前にも書いた、試験当日に集中力をためるための方法を改めて書いておきます。
① しっかり朝食を食べる(でも満腹は禁物) 空腹や満腹は集中力を阻害する要因となります。適度な空腹となるようにしましょう。
② 睡眠不足を避ける 5時間睡眠を2日3日続けると、徹夜と同じ状況になるといわれています。試験前は何かと睡眠不足になりがちです。意識的に寝るようにしましょう。
③ 深呼吸をする まずは、肺の空気がすべてなくなる勢いで息を吐きましょう。そうすれば自然と深く息を吸い込むことができます。
④ 音楽を聴く 人によっても異なりますが、「普段と同じ」と思うことでリラックスでき、集中力が上がります。周りの音を入れないことも重要です。
⑤ 周りを見渡してみる 自分の中の「緊張する」「不安」といった気持ちが膨らむと集中力が阻害されます。周りを見渡すことで冷静さを取り戻すことができるかもしれません。
⑥ 一問ごとに区切る 一問解いたら深呼吸や周りを見渡すなど、一問ごとに姿勢を小休止することで脳をリセットでき、集中力を持続できます。
⑦ ポジティブな自己トーク 自分はできるといったような言葉を自分で口にしていくことでポジティブマインドにしていくことができます。
⑧ ブドウ糖を摂る ブドウ糖は脳のエネルギー源です。休み時間に飴やタブレットを食べるだけでも効果的です。
⑨ 復活アクション 集中力が切れた時には無理に続けずに、肩を回したり、背筋を伸ばしたりと体を動かすことが効果的です。血流がよくなることで脳が再び活性化します。
あとはやるだけ…
全力を尽くしましょう…
数学担当の「岡田」です。
3年ほどブランクがありましたがまたブログを再開します。
2019年2月8日から2月15日のフランス旅行について述べてゆきます。
第1日目(2月8日) この日は移動日でした。
成田国際空港11:25発 12時間ほどかけてアムステルダムのスキポール空港まで、KLオランダ航空で向かいます。初めてのヨーロッパで西洋文明に触れるワクワク感は半端じゃありませんでした。また12時間のフライトでどう時間をつぶそうか、事前準備はポータブルDVD、携帯にミュージック、アイマスク、サンダル、首に巻く枕などなど細々買い込みました。
またエコノミー症候群にならないようトイレ利用などでの歩行なども馬鹿みたいに真面目にしました。妻と母3人でいったのでシートは3人分1組とれたので席から通路へ出るのは他人を気にせずに済みました。座席にはテレビがあり日本版の映画を観ることや、絶えず飛行位置が確認できました。シベリアの上空を通過しているときシベリア雪原を大きく蛇行する
大河が圧巻でした。
機内食は2回(和食・イタリアン)出て、ハイネケンも2回ともいただきました。ちなみにフランスのビールもハイネケンでした。また間食用としてカップヌードルもリクエストするといただけました。キャビンアテンダンスは3割ぐらいが男性でした。大柄でごっつい体の男性に笑顔で給仕されたときは少し違和感を感じました。
スキポール空港で乗り換えフランスのニースに向かうのですが、5時間ほど待ち時間があり、オランダの空港を満喫することができました。飛行時間は2時間ほどですが,ここでもサンドイッチの機内食が出ました。
眼下に宝石をまいたようなニース街の夜景が見えてきてからやっと念願のフランスに来たと実感がわきました。現地時間で22:25ニースに到着し23:45ホテル着でした。
ブログ①共通テストまであと30日になりました。
一番ソワソワする時期だと思います。こんな時期だからこそ、試験当日に集中力を高めるための方法を紹介していきたいと思います。
① しっかり朝食を食べる(でも満腹は禁物) 空腹や満腹は集中力を阻害する要因となります。適度な空腹となるようにしましょう。
② 睡眠不足を避ける 5時間睡眠を2日3日続けると、徹夜と同じ状況になるといわれています。試験前は何かと睡眠不足になりがちです。意識的に寝るようにしましょう。
③ 深呼吸をする まずは、肺の空気がすべてなくなる勢いで息を吐きましょう。そうすれば自然と深く息を吸い込むことができます。
④ 音楽を聴く 人によっても異なりますが、「普段と同じ」と思うことでリラックスでき、集中力が上がります。周りの音を入れないことも重要です。
⑤ 周りを見渡してみる 自分の中の「緊張する」「不安」といった気持ちが膨らむと集中力が阻害されます。周りを見渡すことで冷静さを取り戻すことができるかもしれません。
⑥ 一問ごとに区切る 一問解いたら深呼吸や周りを見渡すなど、一問ごとに姿勢を小休止することで脳をリセットでき、集中力を持続できます。
⑦ ポジティブな自己トーク 自分はできるといったような言葉を自分で口にしていくことでポジティブマインドにしていくことができます。
⑧ ブドウ糖を摂る ブドウ糖は脳のエネルギー源です。休み時間に飴やタブレットを食べるだけでも効果的です。
⑨ 復活アクション 集中力が切れた時には無理に続けずに、肩を回したり、背筋を伸ばしたりと体を動かすことが効果的です。血流がよくなることで脳が再び活性化します。
試験当日にできることを書いてみました。事前にできることを含めるとまだまだあります。これらのことを駆使して試験を乗り切っていきましょう。
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