昭和校舎 今井です。
雨続きの9月も終わり10月になったとたん晴れ間が出てきて、気持ちも晴々しますね。
自転車通勤の私にとって、雨が降らないことはとてもありがたいです。
どこからともなく、金木犀の香がしてくると、本当にいい季節になったなあと実感します。
昔から、スポーツの秋・読書の秋などというキャッチコピーがありますが、この過ごしやすい秋という季節は、何かを始めたり、何かに打ち込んだりしたりするのに最適なタイミングだと思います。
学習面では、9月は定期試験や英検などがあり、少々慌ただしい時間たttなという思いがあります。
10月は、イベントが少ない分、いくつか学習テーマや目標を決めて、取り組んでいきたいと思います。

計画的な学習にオススメできるが、この映像授業Be-wingです。
今日はちょっと、映像授業Be-wingについて、詳しくご紹介したいと思います。
映像配信授業:高校生は予習をどれだけ効率化できるかがとても重要です。
英語・数学だけでも予習がきちんとできていれば、学習に対する不安感、負担は全く違ってきます。受験までの3年間を学校のペースに合わせて効率的に乗り切りましょう。
映像授業だから
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- 1)自分のスケジュールに合わせて受講ができる
- 2)何ができればよいか、何が重要かがコンパクトにまとまっている授業なので、効率的
- 3)塾以外でも受講可能 (生徒さん携帯で自宅や、通学途中の電車の中でも受講可能)
- 4)学校の授業中心のコースなら、共通テストに必要な教科(情報を含む)全教科を受講可能。しかも、進学校特有の学習単元が次年度の分となっても、完全カバーできます。 1教科から申し込み可能で、1教科は月額13,200円(税込み)で受講可能です。
とにかくリーズナブル。 - 5)質問対応、日々の学習管理、進路相談等は担当スタッフが対応。特に質問対応は、高等部担当講師が対面、またはオンラインで毎日対応。日々の学習を効率化するためにはこの部分は絶対に必要です。授業配信だけなら、お手軽なものもありますが、Be-Wingのフォローアップは文理スタイルを崩しません。 人が人を支える。人だから人を支えられる。文理学院のこの基本姿勢は守り続けます。
「対面授業と映像授業のどちらがよいか?」という質問をよく受けます。私たち塾の講師は、時間通りに生徒が塾に足を運んでくれて、授業を聞いてくれて、その成果が出たとき、「この仕事をしていてよかった。」と心の底から沸き上がり、大げさではなく生きる力となっています。この”一体感”は何物にもかえられない、と実感します。ですから必死になり、それが生徒に伝わり、教室の雰囲気を作っていきます。しかし一方で、自宅から校舎まで10km以上も離れ、通う高校は塾よりも家に近い、といった生徒の皆さんは塾に通うのにかかる時間を考えたとき、遠くの文理学院の高等部に通うことが本当に有効なのか、と考えることは至極当然のことです。しかし、高等部の校舎を作ることはそう簡単ではありません。これも事実です。
そこで、文理学院が出した結論がBe-Wingです。映像授業の導入にあたって、最優先した項目は
①徹底した効率を重視した授業であること
学校の授業を重要視する、しっかり繋がる授業であること。そして、無駄がないこと。
②フォローアップのシステムが構築しやすいこと
日常の学習を進めるためには、ちょっとした質問にいつでも答えられる、ということが重要と考えます。
③安価に提供できること
確かに桁外れに安い映像配信授業もあります。しかし、安いものは①、②はほとんど考慮されていません。何を、どのように学べばよいか、だけなら無料映像コンテンツでも十分良いものはあります。ポイントは、人がどれだけ関わるか、であると考えます。
Be-Wingならば、生徒のニーズに応えることができます。徹底した効率化で限られた時間を有効に使いましょう。その”時間づくり”を文理学院昭和校舎高等部が引き受けます。
ただいま無料体験受付中です。
お申込み・お問い合わせは下記電話番号まで
昭和校 ☎055-269-5280 担当 今井 深澤
