伊能忠敬界隈

こんにちは、広見校の深澤です。

シルバーウイークはいかがお過ごしだったでしょうか。

昨日会った生徒さんに聞いてみたら、「ミニオンの映画を見た!」「おばあちゃんちに行った!」「千葉にライブを見に行った!ギリギリ台風受けなかった!」などなど・・・
大雨のシルバーウイークでしたね。

深澤は雨の止んだ日に車のメンテナンスに行ってきました。

2時間ほど待ち時間があったので、近くを歩いてぶらぶら・・・
いつも車移動なので、徒歩移動は新鮮です。

歩数計を見たら8000歩!なかなか多いのではないでしょうか?

題名に書いてある、「伊能忠敬界隈」に片足踏み入れられましたかね(^^;

伊能忠敬さんは、江戸時代に日本全国の沿岸を歩いて測量し、日本地図を作った人です。
中学生の歴史の教科書にも載っていますね。
8000歩歩いただけでかなり疲れたのに、何歩歩いたんだろう・・・
先人の努力に感謝ですね。

そんな伊能忠敬さんを真似して、たくさん歩く若者が増えているそうですね。
その人たちを「伊能忠敬界隈」というらしいです。
お昼のワイドショーなどでも取り上げられていました。

すごく健康に良さそうですね。
深澤は体力赤ちゃんなので、これからは少しずつ歩く時間を増やしてみようかと思いました。