英語担当の今井です。
タイトルの通り、高校生の皆さんに、この夏の学習に、 文理学院の山城校舎での映像授業Be-wingをオススメしていくのですが、 各学年ごとのメリットをお伝えしていきたいと思います。
3回目は、受験生である高3年生を対象に山城校舎での映像授業を使った学習のメリットをお伝えしていきたいと思います。
映像授業のメリット① 復習
1年~2年生の学習内容を含め、自分が苦手とするポイントや、理解が十分でないと感じる単元がいくつかあるはずです。学校の授業でわかりにくかった箇所を、映像授業を使って納得するまで繰り返し復習できます。
この夏が、今までの苦手なポイントを解消するラストチャンスです。
夏の映像授業Be-wingの無料体験期間を上手に利用し、苦手ポイントを克服し、質の高い学習に移行していきましょう。
この夏、1単元20分前後で苦手ポイントが確認できる映像授業Be-wingを体験しておけば、 9月以降も、スキマ時間を上手に利用する学習習慣がついていきます。
映像授業のメリット② 共通テスト演習
Be-win映像授業gには共通テストを意識したコンテンツも、各教科ラインアップされています。 それに対する解説映像も充実しているので、共通テスト対策もしっかり行えます。
山城校舎のメリット① 自習室が利用可能
夏期講習に参加してくれる生徒さんは、7月22日~8月31日の講習期間中の山城教室自習室が使用可能です(注:お盆休みなど使用NGな期間が数日あります)。
山城校舎のメリット② 英検対策も
夏休み中に実施されるSCBT形式の受験・9月末に実施される第2回英検に向けての対策・フォローを行います。 夏期講習参加者は、11月の2次面接対策まで、継続してフォローします。
現在の大学入試においては、英検の重要性は年々大きくなってきています。タイミング的に推薦の出願には厳しくても、一般入試においても英検のアドバンテージは非常に大きくなっています。
もちろん、英検の対策学習を通じてアップした英語力は、共通テストをはじめとした入試に大きなプラスとなるでしょう。

本日、7月1日で、今年度共通テストまでのこり200日を切り、199日となりました。
学園祭も終わり、全力で大学進学にに向けてスタートするタイミングです。