投稿者「東桂校」のアーカイブ

東桂校 『山梨県子どもの学習・生活支援』 2022.4.26

東桂校 小澤です。

いきなりですが、私は最近「ラーメン」にはまっています。

週3くらいのペースでラーメンを食べ続け約1年、今日も東桂校舎のすぐそばの『白湯ラーメン焔(ほむら)』さんに行ってきました~

△画像は『味噌白湯ラーメン』、なんと520円!

このペースでラーメンを食べていて『中年太り』にならないかと思われるかもしれませんが

ラーメンは痩せるのです!笑 (個人差にもよります)

大輔先生、早川先生、高根先生、誰一人としてそのラーメンダイエットを信じてくれませんが。。。(´;ω;`)

 

さて、本題です。

本日は、地域のみなさまに重要なお知らせがあります。

「山梨県子どもの学習・生活支援」事業!

https://www.pref.yamanashi.jp/kodomo-fukushi/gakusyu-seikatsushien/r4proposal.html

昨日、山梨県庁より今年度の「山梨県子どもの学習・生活支援」を弊社が担当することに決定したと通知がありました。(詳しくは上のURLより)山梨県の私教育を担う企業として、事業目的に沿った活動を推進して参ります。

よろしくお願いいたします。

東桂校 若気のいたり 2022.4.22

みなさん、こんにちは。

英語担当の早川です。

 

4月も下旬にさしかかり、そろそろ新生活にも慣れてきたころでしょうか。

中学1年生の皆さんは、部活見学に行ってどの部活に入るかを決めているところみたいですね。

私が中学生だったその当時、少年向けに毎週刊行される雑誌の影響が大きく、ある漫画が流行していたためバスケ部が人気だったような気がします(たぶん)。

 

部活動の話で生徒と盛り上がったのでふと気になり、部員数が多い部活動を調べてみたところ、バスケ部は全国2位でした。

ちなみに1位はテニスで3位が卓球でした。

 

私もバスケットボールは大学のサークルでやっていたことがあります。

さらにメンバーでチームを作って社会人などが出る大会にも出場したこともあります。

ちなみにチーム名は「ナイトロウズ」。カタカナで書くとNight roseで「夜のバラ」と思うかもしれませんがスペルはNitrowsで爆発物のニトログリセリンから作った造語です。

今考えるとかなり恥ずかしい名前ですし、よく良識ある人が集う大人の大会に意気揚々と参加したものだと思います。

 

ちなみに参加した大会では1回戦でぼろ負け・・・

いや、過去にその言葉で語られてきたぼろ負けが恐縮してしまうほどのぼろ負けでした。

確か私たちが決めたゴールは2点だけだったような(つまり1ゴール)。

 

それほどの歴史的敗戦であれば、私の記憶に根強く残っているはずなのですが、試合後にみんなでどんな話をしたのか全く覚えていません。

人間はあまりにショックなことがあると自己防衛のために記憶を消去することがあるそうですが、おそらくそれかと思います。

私たちは完全に井の中の蛙だったのでした。

 

さて、ここ最近の話ですが、ある小学生の保護者との面談で「模試の結果を掲示する」ことに少し抵抗のある保護者がいました。もちろんその考えは私も理解できることなのですが、こちらの意図をしっかり話して、ご理解をいただけました。

簡潔に申しますと、広い視野を持ってもらうことと目標を大きく設定することにつながるということです。

自分の身の回りの状況だけを見て満足していると、中学⇒高校⇒大学⇒社会人と次第に大きなステージに進むにつれて、大変な思いをすることになると思います。

小学生のうちから、他の文理生を意識していけると、学習塾に通う効果も高くなるということです。もちろん山梨県全体の塾生が相手なので簡単ではありませんが、諦めずに頑張ることで近づくことはできるので頑張っていきたいですね。

そういえば上に書いたバスケ漫画でも「諦めたらそこで試合終了」というような言葉が名言として現在も語られているような気がします。

 

東桂校 テスト対策授業のお知らせ 2022.4.20

東桂校 小澤です。

今年度より都留・東桂の2校舎を担当することとなり、約2か月が経ちます。

環境はずいぶん変わりましたが、そろそろ慣れてきたところです。

文理に通うみなさんにも、進級や進学での大きな環境の変化があったかと思いますが、慣れてきましたか?

特に、この春に高校へ進学した人たちが「勉強量の増加」についていけているかは心配ではあります。

大変だとは思いますが、逃げ出さずに取り組んで、その変化に対応してくださいね。

 

さて、本日は「中学生対象 中間テスト対策」のお知らせです。

5/8(日)より、中間テスト対策がスタートします。

通常授業に加えて「対策授業」を行いますので、通塾曜日は多少不規則にはなりますが

その「対策授業」は、対象学年の全ての文理生が出席可能となります。

例えば、通常授業では「英数国の3科目」のみを受講している人や、「SEC(英語・英会話)」のみを受講している人も「対策授業」には参加することができます。

参加希望の人は、気軽にスタッフに声をかけてくださいね。

そして、文理に通っていない人も、対策期間中の「対策授業」に最大3日間で参加することができます。『無料体験授業』ができるのです。

一般生(文理へ通っていない人)のみなさん、ぜひご参加ください。

また、文理生の人も、勉強に困っているお友達や、文理への入塾を検討しているお友達がいれば、この機会に誘ってあげてくださいね。

2022 4-5月体験授業 DM原版

「対策授業」の通塾予定表は、近日中に配布しますので、少々お待ちください。

東桂校 中学3年生対象 4月度教達検模試 2022.4.11

東桂校 小澤です。

さて、いよいよ今週末には今年度最初の文理内模試が始まります。

4/16(土)実施の、中学3年生対象『4月度教達検模試』のお知らせです。※都留校舎で実施です。

当日のご都合の悪い場合は対応させていただきますので、都留・東桂地区の中学3年生の一般生(文理に通っていない人)のみなさん、ぜひご参加ください!

つるぶん2022.4.11

受験生となったみなさん。まずはこの模試を利用して、自分の状況を把握しておきましょう!

東桂校 中学3年生対象 4月度教達検模試 2022.4.8

東桂校 小澤です。

都留・東桂校舎では、今週より新学期授業が始まります。

春期講習から引き続きの通塾を決めてくれた新たな生徒さんも参加してくれるので、こちらとしても楽しみではあります。

さて、いよいよ今年度最初の文理内模試が始まります。

本日は、4/16(土)実施の、中学3年生対象『4月度教達検模試』のお知らせです。※都留校舎で実施です。

つるぶん2022.4.11

受験生となったみなさん。まずはこの模試を利用して、自分の状況を把握しておきましょう!

東桂校 4月新学期授業開始!2022.4.5

東桂校舎 小澤です。

東桂校舎では昨日4/4に春期講習が終了しました。

講習期間中にお休みをされた人は、4/8(金)に欠席補習授業がありますので、お忘れないようにお願いします。

さて、いよいよ4/8(金)に新学期授業開始となります。

※都留校舎と東桂校舎の両方を利用されている方もいらっしゃいますので、両方の校舎の予定表を添付します。

★体験授業も受け付けています!

つるぶん2022.4.5

東桂校 春期講習の途中経過 2022.3.31

皆さん、こんにちは。

英語担当の早川です。

都留・東桂地区にやってき約1か月がたちました。

私たち職員間の1番の話題は「近隣のおいしい食べ物」についてです。

先日、小澤先生があるラーメン屋(白○ラーメン)に行ってきた話を授業後にしていたのですが

「マー油(まーゆ)が入ってるような味がした」そうです。

※実際に入っているかはわかりません。

私は料理関係にうといため、そのマー油がよくわからなかったので、「まーゆ」と画像検索をかけたところ、大量の女性の写真が出てきました。

おそらく全国の「まゆ(人名)」がヒットしてしまったのでしょう。

恥ずかしかったので誰にも見られないように、その画面を閉じました。

 

さて、春期講習が半ばを終えました。

現在、春期講習の日程が半分終わったところです。

4月の新学年に向けての準備を着々と進めており、どのクラスも良いスタートが切れるのではないでしょうか。

運動部に所属している生徒さんやクラブチームに所属している生徒さんは特に頑張ってます。

暖かくなってきて試合・大会が行われ、忙しくなってきているようです。

昼間の練習・試合で疲れている様子がありますが、来られなかった分を授業後に残ってこなしたり、授業前に来て頑張ったりと頭が下がります。

それでは、春期講習の後半戦も一緒に頑張っていきましょうね!

 

東桂校 春期講習生募集中! 2022.3.20

東桂校舎 小澤です。

ただいま東桂校舎では春期講習生を募集しています。

昨日も数件のお申し込みがありました!

学年によっては、まだ座席に余裕がありますので、ご検討中の方はぜひご連絡ください。

▼春期講習中の通塾予定表を添付します。

2022.3.20TB

よろしくお願いします。 (*’▽’)/

東桂校 山梨県公立高校合格発表! 2022.3.15

東桂校 小澤です。

本日、山梨県立高校の合格発表でした。

ご報告ですが、東桂校舎の生徒は無事に全員合格する事ができました。

この1年間は、井上T・三枝T・野田Tが東桂校舎の担当でしたが、私も受験対策の理科をやらせてもらってました。。。

 

さて、受験生としての1年間を終えた東桂校舎のみなさん。この受験を通して何か得るものはありましたか?

合格すれば成功、不合格なら失敗。受験とはそういうものでは無いと思います。

途中で志望校をあきらめてしまった人、最後まで希望を貫き通した人、周りに止められて思い通りの受験をできなかった人…みんなそれぞれの経験をしました。

文理の生徒なら後悔はしていないですよね?この1年、目一杯の勉強をしましたから。

ただ、1~2年時の内申点を上げる努力を怠っていたために思い通りの受験ができなかったり、努力から逃げるために早々と志望校を変えてしまったりなど、思い当たる人はいませんか?

気にすることはありません。というか、気にしてください。(どっちだって。笑)

幸いにも、ほとんどの人には3年後に再び「受験」が訪れますので、これから同じ失敗をしなければイイのです。

この受験での経験が将来のプラスになるのであれば、あなたの高校入試は成功だったといえるのではないでしょうか。

 

東桂校舎の受験生(だった)のみなさん。とりあえず、おつかれさまでした! (*’▽’)/