中島校」カテゴリーアーカイブ

【中島校】私立入試2日目

こんにちは。中島校の小倉です。

昨日は、腹痛がひどく、いろいろな方々に迷惑をかけてしまいました。が、今日は元気です。みなさん一日頑張りましょう。

さて、昨日も小5算数はタームテストを行いました。残念ながら合格者はいなかったのですが、「次回再テストを受けます。」「明日、再テストを受けに来てもいいですか。」など前向きな生徒ばかりで大変良いです。わからなかったところはわかるまでとことん指導します。再テスト前にわからないところを確認しますので全回間違えてしまったところを中心に質問してくださいね!

さて、今日は私立入試2日目です。本日、入試の中3生諸君。頑張ってきてください。

中島校からのお知らせ

新年度生募集中

いよいよ新年度の募集がスタートしました! 新しい教科書、新しいクラス。ワクワクする春を、勉強の「得意」と一緒に迎えませんか?

文理学院のここがポイント!

  • 集中できる自習室完備

  • 一人ひとりに寄り添う徹底指導

  • 定期テスト対策も万全

「まずは話を聞いてみたい」という方も大歓迎です。クラスによっては残席に限りがありますので、早めのお問い合わせをお願いしております。

第三回新年度説明会は2月7日(土)18時から!

お問い合わせは各校舎までお願いします。

TEL: 0545-32-6027

今年も公立入試直前に早春合格パックが行われます。

カレンダーも残り少なくなってきました。志望校合格を目指して走り続けてきた中3生の皆さん、そして温かく見守ってこられた保護者様、いよいよ「勝負の冬」がやってきましたね。

この時期、多くの生徒からこんな悩みを聞きます。

  • 「過去問を解いても、あと少し点数が足りない…」

  • 「苦手単元がまだ残っていて、不安で集中できない」

  • 「家だとどうしても自分に甘くなってしまう」

正直に言います。入試本番で合否を分けるのは、学力の差だけではありません。 最後の一分一秒まで「一点をもぎ取る」という執念、そして「これだけやったんだ」という圧倒的な自信です。

なぜ、今「直前特訓」が必要なのか?

文理学院の「入試直前特訓」は、ただ問題を解くだけの場所ではありません。合格に必要な「3つの力」を短期間で叩き込みます。

  1. 「出る」ところに絞った超効率学習 残り時間は限られています。全範囲を復習する時間はありません。入試の傾向を徹底分析し、今やるべき「得点に直結する単元」だけを厳選して演習します。

  2. 本番さながらの「緊張感」を味方につける 一人で勉強していると味わえないのが、試験会場の空気感です。ライバルたちが鉛筆を走らせる音、タイマーの刻む音。この環境で演習を繰り返すことで、本番で本来の力を出し切るメンタルを鍛えます。

  3. 「ケアレスミス」をゼロにする技術 「わかっていたのに間違えた」——これが一番もったいない失点です。ミスが起きやすいポイントをプロの視点で指摘し、1点、2点の積み上げを確実にします。

「あの時やっておけば」を「やってよかった」に変える

入試が終わったあと、「もっとやっておけばよかった」と後悔してほしくありません。 この数日間、プロの講師陣と、同じ目標を持つ仲間たちと一緒に、限界を超えてみませんか?

「自分はここまでやったんだ」 その自信こそが、試験当日のあなたを支える最強の武器になります。

最後の最後まで、私たちは伴走します。一緒に合格をつかみ取りましょう!

文理学院からのお知らせ

Gakken高等学院について

Gakken高等学院をご存じですか?文理の校舎に通いながら高卒資格取得、大学進学を目指せます。

詳しくは各キャンパスにお問い合わせください。静岡県内では富士宮キャンパスがあるほか、清水キャンパスも来年4月から開校予定です。

【中島校】オグリ。

こんにちは、中島校の小倉です。

昨日、本日と篠倉先生がお休みのため、わたくし小倉が理科を行います。(行いました。)略してオグリです。数学の授業も楽しいのですが、理科も楽しいですね。特に理屈がきちんと理解できているか発問をしながら確認します。理屈の理解があやふやだと説明がうまくできないんです。

説明するには理解の質が高くなければなりません。

では、理解の質を高めるために何をするのか。

基礎の徹底に尽きるかと僕は思います。

では、基礎の徹底をするために必要なことは・・・

なんでしょう?

答えは・・・考えてみてください。

って教えてくれないのかいって思いますね。塾生だけの秘密です。

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  3. 「ケアレスミス」をゼロにする技術 「わかっていたのに間違えた」——これが一番もったいない失点です。ミスが起きやすいポイントをプロの視点で指摘し、1点、2点の積み上げを確実にします。

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【中島校】私立入試当日

おはようございます。中島校の小倉です。

いよいよ、勝負の日です。私立入試当日です。これまでの努力は今日のためにしてきた努力です。誰のためでもない、自分のためにしてきた努力だと思います。

きみたちはまだまだ若いので、勝負ごとは常に勝ちにこだわってほしいと思います。年を取ってくるとそういうのがだんだん薄れてきていかんなぁっと思います。(でも僕だって生徒の皆さんにまけるつもりはまだまだありませんけどね。)

自分に自分自身に「できる」と一言いう。

「僕はできる」、「私はできる」っていうことで

自分自身を信じて合格を勝ち取ってきてください。

中島校生、心を燃やせ(`・ω・´)

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  2. 本番さながらの「緊張感」を味方につける 一人で勉強していると味わえないのが、試験会場の空気感です。ライバルたちが鉛筆を走らせる音、タイマーの刻む音。この環境で演習を繰り返すことで、本番で本来の力を出し切るメンタルを鍛えます。

  3. 「ケアレスミス」をゼロにする技術 「わかっていたのに間違えた」——これが一番もったいない失点です。ミスが起きやすいポイントをプロの視点で指摘し、1点、2点の積み上げを確実にします。

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【中島校】小5算数 タームテスト

こんばんは、中島校の小倉です。

本日、小5算数でタームテストを行いました。前回の授業で通常テキストでタームテストというページを練習テストし、本日はそのテスト本番です。本番のものはテキストと同じものではなく数値を変えて実施しますのできちんと理解しているかがわかります。

すらすら解ける生徒もいれば、難色を示している表情の生徒もいましたが、どちらが優れているということではなくてソレで良いのかと思うんです。

1回でできなければ2回目で、2回目でできなければ3回目で、できるまで繰り返すことが重要なんです。つまるところ大切なことはあきらめないことですね。

できるまで応援します。とことん指導します。それが文理学院です。

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【中島校】保護者会の準備をしています

こんにちは、中島校の小倉です。

再来週、新小5生の保護者会を企画しています。現在資料(パワーポイントやアンケートなど)を作成中。というか、一通りできたのですが、ロープレをしてみて不具合がないかとか、話のつながりはおかしくないかなどのチェックをして完成となります。

今年はありがたいことに小4生から多くの生徒が通っていただいています。さらに来年は満足度を高めれるようしますので何卒よろしくお願いいたします。

現在、新年度生を募集しておりますが、新中3生は満席となっております。

新中2&新中1生も残りわずかとなっておりますのでお早めにご検討ください。

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【中島校】I Wish For You.

こんにちは!伏見です!

いよいよ明後日は私立高校の入試ですね!今日も私立単願者向けの最後の対策が行われました。

ここまで全力で努力した皆さんなら、きっと自分の実力を発揮し、合格を勝ち取ってくれると思います。全力でがんばってください!みなさんの合格を願っています。

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【中島校】いつもと違うからこそ|小学生

こんにちは。中島校の下石です。

お休みをいただいた金曜日に、某国人的ロボットアニメの映画を観てきました。
ネタバレなしの感想は難しいのですが、凄く良かった…とだけ伝えておきます。

(中学生の皆様には度々言ってますが、アニメは某国民的ロボットと某超次元サッカーが好きです)

今週の木・金曜日の小5国語は、他の先生方に実施していただきました。
特に金曜日に関しては、驚いたんじゃないでしょうか…?

「いつもと違う」は、必ず新発見があります。
ぜひ様々な先生からの授業を受けて、様々な発見を得てください。

自分も研修を通して、他の先生方の授業を多々見ています。
そこには必ず、自分には存在しない教え方・考え方があります。

その一つ一つが、必ず自分の成長に繋がります。
ありきたりな表現ですが、この世は全てに意味があると思うんです。

気付けば2月、新学年の足音が聞こえてきます。
インフルエンザが流行っているので、ご自愛くださいね。

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  2. 本番さながらの「緊張感」を味方につける 一人で勉強していると味わえないのが、試験会場の空気感です。ライバルたちが鉛筆を走らせる音、タイマーの刻む音。この環境で演習を繰り返すことで、本番で本来の力を出し切るメンタルを鍛えます。

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【中島校】今日もいろいろと

こんばんは、中島校の小倉です。

今日も何とか仕事を終え、これから帰宅しようと思います。テスト対策の時は準備が通常よりも入念になるのでどうしても時間がかかってしまいますが、生徒のみんなの笑顔のために頑張れちゃう。というかその年その年で毎年おんなじ生徒ではないし、テスト範囲も変わりますから去年と同じプリントは使えません。より良いものを提供しようと準備をしているわけです。

さて、話は変わり、今日はですね。理科の授業研修があり、大変勉強になったことが1つ。文理の授業は双方コミュニケーション型の授業です。そのときに僕の授業は「なんで」という問いかけをとても大事にするんです。ただ、これは時と場合によっては危険であると指摘されるのです。

あとで先生たちと話していて「確かに」っとは思うものの。(しっかり納得していますよ。本当に)僕は「なんで」って問いかけは続けると思うんです。

授業っていろんな生徒たちの考え方が混ざり合って新しい発見があったりして面白くなります。そして、2度とない、その時間でしか味わえないライブ授業が完成するんだと思っています。僕は僕にしかできない授業をしたいと思って授業準備をいつもしています。

生徒の皆さんに意識してほしいことは一つ。授業を受けるときに誰よりも充実した1時間にするぞって気持ちで臨んでもらいたい。2度とない授業だからこそ、大事にしましょう。

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カレンダーも残り少なくなってきました。志望校合格を目指して走り続けてきた中3生の皆さん、そして温かく見守ってこられた保護者様、いよいよ「勝負の冬」がやってきましたね。

この時期、多くの生徒からこんな悩みを聞きます。

  • 「過去問を解いても、あと少し点数が足りない…」

  • 「苦手単元がまだ残っていて、不安で集中できない」

  • 「家だとどうしても自分に甘くなってしまう」

正直に言います。入試本番で合否を分けるのは、学力の差だけではありません。 最後の一分一秒まで「一点をもぎ取る」という執念、そして「これだけやったんだ」という圧倒的な自信です。

なぜ、今「直前特訓」が必要なのか?

文理学院の「入試直前特訓」は、ただ問題を解くだけの場所ではありません。合格に必要な「3つの力」を短期間で叩き込みます。

  1. 「出る」ところに絞った超効率学習 残り時間は限られています。全範囲を復習する時間はありません。入試の傾向を徹底分析し、今やるべき「得点に直結する単元」だけを厳選して演習します。

  2. 本番さながらの「緊張感」を味方につける 一人で勉強していると味わえないのが、試験会場の空気感です。ライバルたちが鉛筆を走らせる音、タイマーの刻む音。この環境で演習を繰り返すことで、本番で本来の力を出し切るメンタルを鍛えます。

  3. 「ケアレスミス」をゼロにする技術 「わかっていたのに間違えた」——これが一番もったいない失点です。ミスが起きやすいポイントをプロの視点で指摘し、1点、2点の積み上げを確実にします。

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【中島校】なおしのーと

こんにちは、中島校の小倉です。

昨日、伏見先生が体調不良による欠席者が多くなっていますとのブログがあったのですが、うちの娘も体調を崩し少しバタバタ。感染対策をしていてもなるときはなってしまうかもしれませんがそれでも日々のうがい手洗い、早寝早起き、規則正しい生活を心がけましょう。

特に中3生。先日の保護者会でもお伝えしましたが、不安要因は1つもないようにするためにも上記のことを徹底しましょうね。

学校が終わる⇒直文する(または一回かえってすぐ文理)⇒夜は早く寝る。⇒朝早く起きる

のサイクルを大切に。

と、話は変わって、中3生には先日直しノートを作成してもらいました。

今回のMVPはI.Nさんのノートです。

POINTと分析がとても分かりやすくまとまっています。これだけ自分のことが分析できていれば次何をすれば良いかもわかるノートになっています。ぜひお友達は見せてもらい、参考にしてください。

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  • 「苦手単元がまだ残っていて、不安で集中できない」

  • 「家だとどうしても自分に甘くなってしまう」

正直に言います。入試本番で合否を分けるのは、学力の差だけではありません。 最後の一分一秒まで「一点をもぎ取る」という執念、そして「これだけやったんだ」という圧倒的な自信です。

なぜ、今「直前特訓」が必要なのか?

文理学院の「入試直前特訓」は、ただ問題を解くだけの場所ではありません。合格に必要な「3つの力」を短期間で叩き込みます。

  1. 「出る」ところに絞った超効率学習 残り時間は限られています。全範囲を復習する時間はありません。入試の傾向を徹底分析し、今やるべき「得点に直結する単元」だけを厳選して演習します。

  2. 本番さながらの「緊張感」を味方につける 一人で勉強していると味わえないのが、試験会場の空気感です。ライバルたちが鉛筆を走らせる音、タイマーの刻む音。この環境で演習を繰り返すことで、本番で本来の力を出し切るメンタルを鍛えます。

  3. 「ケアレスミス」をゼロにする技術 「わかっていたのに間違えた」——これが一番もったいない失点です。ミスが起きやすいポイントをプロの視点で指摘し、1点、2点の積み上げを確実にします。

「あの時やっておけば」を「やってよかった」に変える

入試が終わったあと、「もっとやっておけばよかった」と後悔してほしくありません。 この数日間、プロの講師陣と、同じ目標を持つ仲間たちと一緒に、限界を超えてみませんか?

「自分はここまでやったんだ」 その自信こそが、試験当日のあなたを支える最強の武器になります。

最後の最後まで、私たちは伴走します。一緒に合格をつかみ取りましょう!

文理学院からのお知らせ

Gakken高等学院について

Gakken高等学院をご存じですか?文理の校舎に通いながら高卒資格取得、大学進学を目指せます。

詳しくは各キャンパスにお問い合わせください。静岡県内では富士宮キャンパスがあるほか、清水キャンパスも来年4月から開校予定です。