【230】刻一刻

2/23(日)も双葉校説明会のため朝7:00過ぎに自宅を出て片道100kmをぐんぐんドライブ。とてもいい天気でしたが「花粉」かなぁ~、鼻水と頭痛でちょっと本調子ではなかったものの、なんとか務めて帰ってきました。写真は竣工間近の双葉校です。すでに黒板も入り、机や椅子も一部搬入されて…3/6(金)開校→翌日開講を待つばかりです。

お陰様で昨年冬に開校した「羽鳥校」も、この春に開校する「双葉校」も、生徒募集は順調に進んでおりまして、4月には2校舎で100名以上の塾生が通い、併設の学研教室も併せて180~200名ほどの児童・生徒さんが通う校舎としてスタートを切ることになると思います。

新設校舎の情宣計画・募集チラシ作成・説明会・授業と、必ず新設校舎の立ち上げには関わってきましたが、今回は2校舎がほぼ同時に進んでいますので、正直なところ大変な場面もあります。それでも「何かに突き動かされるように」仕事ができるのは……

「両校舎とも早期に地域No.1の学習塾に育てたい」という一念です。

2020年も早くも2か月が過ぎようとしています。残り10ヶ月で2020年も終わります。「まだ始まったばかり」なんて考えで生きているようでは大したことはできません。

終わりは決まっている、お尻は決まっている、ゴールは決まっているのです。そこへ向けて、刻一刻と時間が流れて、持ち時間が減っているのです。

そんな感覚で仕事を進めることが「成功する(成功させる)ための基本」であります。

さて、今日のお仕事をそろそろ閉じましょう。明日はお休みをいただいて、25日(火)は朝からSDGsの会でお会いした業者の方とのmeeting、そして久しぶりに「英語授業研修」(静岡ブロック)に参加します。春期講習の授業研修です。勉強させていただきます。

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