校舎情報

山梨/都留本部校

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都留本部校の校舎

電話番号
0554-43-1403
コース
  • 小1
  • 小2
  • 小3
  • 小4
  • 小5
  • 小6
  • 中1
  • 中2
  • 中3
  • 高1
  • 高2
  • 高3
  • 英語教室
住所
〒402-0053
山梨県都留市上谷6-12-30
  • 校舎ブログ小中学部
  • 都留本部校(小中学部)
  • 高等予備校
  • 都留本部校(高等予備校)

小・中学部の校舎長メッセージ

都留本部校小中学部には都留市の小学校・中学校から多くの生徒が元気よく通塾しています。小学生は谷村第一小学校・谷村第二小学校・都留文科大学附属小学校・宝小学校・禾生第一小学校・禾生第二小学校・旭小学校から、中学生は都留第一中学校・都留第二中学校・道志中学校から集まっています。

都留本部校の指導方針として最も大事にしていることは「楽しく学ぶ」ということです。毎日の学習を通して、生徒たちの成績を向上させていきます。その毎日の学習を前向きな姿勢で取り組まなければ、なかなか成果は出て来ません。勉強することは「辛い」・「大変」といったイメージがあるかもしれませんが、出来ないことが出来るようになることは本来「楽しい」ことなのです。都留本部校の授業を通して、出来ないことを一つずつ出来るようにして勉強の「楽しさ」を伝えていきます。

また、都留本部校では学力の向上だけではなく、学習を通じて精神的な強化をはかり、「タフな子」に成長させることも狙いとしています。要領よく物事を行うことは重要なことです。しかし、それだけでは精神的な成長は少ないでしょう。だからこそ、普段から都留本部校では物事にとことん取り組むことを前提として授業を行い、また、生徒たちの成長に必要な課題を与えていきます。それは、高校進学後、社会に出て困難に直面したとき、前向きに立ち向かえる人、つまり「タフな子」になってほしいからなのです。

もちろん、都留本部校に通塾する生徒たちが前向きに学習できていなければ学力も精神的な成長もないでしょう。目標を持つことで前向きになれる生徒や、結果が出るから前向きになれる生徒、きっかけはさまざまですが、都留本部校には前向きに頑張れる生徒が数多くいます。そんな生徒たちに感化されて周りの生徒たちも頑張ることができています。安易に上限を設定するような勉強では、成長はありません。現時点の能力よりも高いハードルを乗り越えようとするからこそ成長するのです。

ぜひ一度、都留本部校の授業を体験してみてください。

校舎長

校舎長/小澤 理

高等予備校の校舎長メッセージ

文理学院高等予備校都留校の指導方針は、生徒が笑顔で帰っていくこと。そして、笑顔で卒業してもらうことです。

そのために、毎回の授業の満足度を高くし、質問があれば、わかるまで丁寧に対応していきます。そして、自習室を集中して学習できるように管理します。さらに、学習や進路に関する相談にも時間を十分にかけます。

受験においては、行ける大学ではなく、行きたい大学に合格してこそ本当の笑顔が得られるのではないでしょうか。しかも、乗り越えた壁が大きければ大きいほど、笑顔はより輝くはずです。その笑顔を見るために、できることはすべてやっていこうと思います。

大学受験は、二極化、都市化、新テストと年々厳しくなっています。しかし、文理学院都留校の高校生は、その受験に向かって本当によく頑張っています。部活でどんなに疲れていても欠席しない生徒、毎日自習室に通い続ける生徒、わからないことはその日のうちに必ず解決していく生徒が何人もいます。最後の最後まで志望校をあきらめずに合格を勝ち取った生徒も大勢います。

接する機会を多く持ち、保護者の方々とも協力し合いながら、生徒の笑顔のために、都留校の職員一同、全力で、とことんつきあっていきます。 私たちといっしょに夢を追いかけましょう。

校舎長

校舎長/杉本 純一

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